チャオー-----!!!!
悟り世代のメンタル強いんか何なのかよくわからない鋼の心の持ち主ミッキー。
そう!!!
なんかね、あんまり落ち込まないのよ。
ケロってしてるかなんていうか。
こっちが「おおん・・?」って思ってても、当のミッキーはカラリとしているし、
・・・・別に落ち込んでもらいたいわけでもないしビビらせたいわけでもないけど、
な・・なんだろう、この暖簾に腕押し感・・!
これがまさに・・・
ジェネレーションギャップってやつなのか。
知らないことも覚えてないことも百歩譲ってオッケーとして、
「今自分に出来る最大限の努力をしよう」感がないというかなんというか。
ただ私が年取って細かいところに目がいくオバハンになってしまったのか
よくわからなくなって強く言えないところもありました。
後編はまた書きます。
そのコメント欄にとあるエピソードが載っていて、
それを読んでからしばらく頭の中でぐるぐる考えちゃったコメントがあったんです。
結構具体的なエピソードだったのでもしも身バレしちゃったら行けないかなと思って一旦削除させてもらいました。
(しっかり読ませていただきました。勝手にすみません・・!)
でも、誰にでも、いつでも起こりうる状況だったし、
私の場合は
不測の事態の備えて

家にサスマタを置いておこうかと思ったけど、

思ったよりバカでかい&意外と扱いづらいってことがわかって
断念しました。
で、今回、ギャーミーが遭遇したシチュエーションはこちら☟
自分に置き換えて考えてみてくださいね。
「電車に乗ろうとしていたら、とあるお母さんが子どもを抱っこしながら電車から降りてきた。
と思ったら、抱っこしている重みでお母さんが倒れてしまい、
よく見ると・・・
あ・・・あれ?!!
もしかして、子ども・・意識がない!?
寝てるのかと思ったら意識がない・・・?!
お母さんは大荷物&子どもを抱きかかえているし、
私は電車に乗って我が子のお迎えに行かないといけないし、
時間もないけど、でも、目の前の人を見捨てるわけにもいかない・・・!
どうしよう・・・!!!」
っていうシチュエーションだったんだけど、
もう・・・どちらのお母さんの立場でも震える。
パニック!
震えるし、ヘタしたらどうしていいか分からずただ傍観してるだけの人になっちゃうかもしれない。
一緒におでかけしてて電車に乗ってる間にスシオがぐったりし始めて意識なくなったら・・・。
もしも、目の前で人が倒れたとしたら
自分はどうするのがベストなんだろう。
このシチュエーションの場合、
まずは「駅員さん!!!駅員さん呼ばなきゃ!!」って思っちゃうと思う。
でも、待てよ?
駅員さんを呼ぶ前に、その場で救急車を呼んでしまった方がいいのか?
いや・・でも勝手に呼んだりしたら大騒ぎになってしまうかもしれないし・・・
ワナワナワナワナワチャゴナドゥ・・!
どちらにしてもパニックになっちゃうと思うんやけど、
駅員さんを呼びに行くのが先なのか、
救急車を呼ぶのが先なのか、っていう相談を四角にしてたら、
四角はその昔、MR時代に救急救命講習に出たことがあるらしく、
その時に学んだことによると、
今回のような(急に目の前で誰かが倒れた等)シチュエーションの場合には
四角:「まずは、
仲間を集めるのが一番いいんちゃうかな」
・・・・・な、仲間を集める!?
どういうこと?
四角:「自分ひとりで、駅員さんを呼びに行ったり、
救急車を呼ぼうとかせずに、
もしも周りに人がたくさんいたとしたら
誰か手伝ってくれる人を集めるのがまず一番」
ほ・・ほおおおおー-!!!
四角:「俺たちのような何の医療行為もしたことがないただの素人が
いきなり目の前で倒れた人に人工呼吸や心臓マッサージを出来るかっていったら
やっぱり怖くて出来ないと思う。」
わ・・・わかる・・
私も心臓マッサージの講習受けたけど、
あれをいきなり目の前で倒れた人に出来るかっていったら・・・
怖くて出来ないと思う。
肋骨折れたらどうしようとか、骨が刺さったらどうしようとか心配で
人形にやるのと人間にやるのとではやっぱり違うと思う。
四角:「それに、まず仲間を集める事で、
一度に出来る事が増えるのが最大のメリット。
役割分担して、一度に同時に進めれるようにするのがベスト。」
ほおおおお~~~!!!!
なるほど・・・!!
救命救急講習受けたことがある人なら「知ってるし」って感じの話かもしれないし、
プロからしたら「ちゃうで」ってところもあるかもしれないけど、
何も知らなかった私からしたら
一番最初にすることが
「自分ですべてをやろうとせず、周りに助けを求める」っていうことが
まず最初っていうのが目からうろこというか、
盲点だったので
この話を共有しようと思いました。
子どもの意識があるかないかわからないけど、おそらく「ない??」って時には救急車って呼んでいいよね?
四角:「もちろん。
救急車を呼ぶことにはメリットがもうひとつあって、
電話で状況を伝え、指示を仰げること」
私が同じ場面に遭遇したら「すでに誰かが救急車呼んでしまってたらどうしよう。。」とか不安になっちゃってかえって躊躇してしまいそうなんやけど、
でも・・・そういうのも含めて
周りの人達と連携をとって動くって言うのがベストなのかもしれない。
結局その場にいたギャーミーも、
若い男の子が真っ先に手助けしてくれたり、
ギャーミーが駅員さん呼びに行ったりして、連携プレーしてた。
その後どうなったのか分からず不安ではあるけれど、
逆の立場で我が子が倒れたり、自分の具合が悪くて
あ・・・ダメだ・・・て限界が来た時には
周りの人に迷惑かけたらいけないとか、
自分でどうにかしないとって背負いすぎず
誰か助けてくださいって大きな声で助けを求める事が一番早い解決法なのかなって思いました。
でも見ず知らずの通りすがる人達に「助けてください!」って口に出して伝えることって実際にやるってなったらかなり勇気いると思います。
そのためにも・・・
あー-あー--あー-・・・・
発声練習しとくわ!!(違う)
電車の中でぐったりしてしまったお子さんがどういう症状だったのかはわからないけど
季節的に熱中症のシーズンになるし、
誰の身に起こっても不思議じゃないと思うので
もしも遭遇してしまったら、自分の身に起きてしまったら
まずは
迷惑かもとか考えずに「仲間を集める」を頭の中でシュミレーションしておきたいと思います!
そして、世の中、そんなに冷たい人ばっかりじゃないと信じてる!
助けを求めたらきっと手を差し伸べてくれる人いると思います。
自分ひとりでどうにかしようとせず、
誰かに助けを求めるって子育てにも言えることだよなって思いました。
高レビューなギフト
贈り物って何を送ったらいいか悩むけど
こちらのセットは万能セットなんじゃないかと思う。
チラッ・・
何が入ってると思う?
プレゼントを開ける時ってワクワクするよね・・・
ジャジャ~~~~ン!\パカッ/
この箱に見覚えある人もいるかな。
実は・・・
ハンドクリーム(左)の母の日ギフトセットなんです~~!
手荒れに本気で挑んだハンドクリーム!
水仕事や医療従事者など手が荒れやすい職業の人のために本気で作られたもので、
さまざまな賞も受賞してます。
さらっとしてるのに潤うし、素肌のような使用感!
まるで薄い皮膚を一枚上からかぶせたような感覚になれるハンドクリーム。
実を言うと、手がベタベタしてるとタブレットが扱いにくくなるのでハンドクリームはそんなに好きじゃないけど
このAPPハンドクリームはつけてすぐサラッとした仕上りに変わるし、
何度も塗り直さなくても朝夜一日2回でお手入れ完了できるので
かーなーりハードル低いお手入れ方法。
そしてもうひとつオマケでついてるのがめっちゃ良い!!!
小さいサイズのハンドソープ!
外出先でハンドソープがなかった~~~!!って言う時にも使いやすい携帯サイズです。
意外とハンドソープ置いてないところもあるし、
手をくっつけて出てくる緑色の石鹸出てくるアイツ、全然泡立たないし、洗った気がしないし、
直接手をくっつけるのもちょっと抵抗あるし、
ってときにこの携帯ハンドウォッシュがついてるのめっちゃ便利~~!!


















