チャオーーーーーー!!!!
昨日の理不尽な理婦人、プンス子さんのその後の話。
読みながら夫が「ひ、ひどい・・・・」と呟いておりました。
ワハハハ!!(笑とる場合か。)
散々な仕打ちをしたのにも関わらず、
ママのためにお土産を持って帰ってきてくれたちゅんまるくん。
その夜、

ちゅんたんだけが起きていたので、
ちょっと失礼しまぁぁぁぁっす!!!
ズザザザザァッ!!!!

ズヒューーーーン!!!!
布団に滑り込みまして、
ピロ~トーク♥
元プンス子:「あのさあのさー、
昨日さ、ママさ、プリントなくしたときさ、
怒ってたじゃん?」
ちゅ:「うん。ねぇ、これ小林一茶って教科書に載ってたよ。」
聞いてない。
プンス子:「へぇ。」
返事雑。
プンス子:「いやぁあ、昨日は

ごめんねぇぇぇぇ!!!」(ニッ!!)
出た!!!得意技。
笑えばなんとかなると思っとる。
ちゅ:「え?
うん。いいよ。」
ヒュ~~~!!
やっさしぃ~~!!
てか、小林一茶に夢中であんまり聞いてない~~!!ひゅっひゅー!
「あのとき、どう思ってた?
ママが怒ってる時、どう思ってたの?え?え?」
プンス子はうざめの女。
ちゅ:「え?あのとき?
ん~~~。
だーよーねーー。
だよねーだよねー。(ラップ)
プリント捨てたの自分なのに、
その張本人が逆ギレしてくるとか最悪だよね~~~。
プンス子!!反省しなさいっ!!!
大人気なさすぎますよっ!!!!
って、
わ、笑とる!!!
プンス子:「アーーーハハハハハ!!!
最悪やな!!
アハハハハハ!!!」(バンバンバン!!!)
ダメやこいつ。
プンス子:「ねぇねぇ、」
なんやねん。
「ママのこと嫌いになった!?
も~、こんな奴最低だ!!って思った?!」
ちゅ:「いや?別に?」
プンス子:「え!!!こんなんでも嫌いにならないの!?」
ちゅ:「うん。別に。
だって、
週1であんなんなってるから、
もう、慣れた。」
グフゥゥゥー!!!
いいのか悪いのか!!
いや、悪いのかぁぁぁ!!!
いいえーー!!!
前から知ってますぅぅうぅ!!!
プンス子:「いや、怒ってる時から自分で自分のことひどいなって思ってたよ。」
ちゅ:「え。じゃぁ、なんで分かってるのにやめないの?」
グサァッ!!(刺)
プンス子:「いやぁ・・・
引くに引けないっていうの?
振り上げた拳をおろせないっていうの・・・?」
ちゅ:「・・・・・???
なにそれ。
途中で気付いてるんだったら、
怒るのやめたらいいのに。
中途半端でもいいじゃん。」
グサァァァッ!!(流血)
ちゅんたんの言う通り~~~~!!!!
あーやだやだっ!!
しょーーもない女だよ、あたしゃーよ!
眠いからって子供に当たり散らしてさ!
自分の矛盾に気付いてるのに、逆ギレ!
一般社会だったらこんなの絶対許されないのに、
自分の子供だったらまかり通してしまえる!!
我が子っていう存在に甘えてるよね!!
プンス子:「それができたらいいんだけどさぁ~~。
なかなかできないんだよねぇ~~。」
ちゅ:「なんで?」
なんでだろう!!!
プンス子:「今日、お土産くれたじゃん?
あれ、
寝かしつけてあげるわ!!
バフッバフッバフッ!!!!
はぁぁぁ~~~~!!!
もう、私、
最低!!\(^o^)/
ちゅ:「う・・うん、
もう、ママ、あっち行ってていいよ?」
(迷惑)
あ、そう!?
じゃ、
おやすみーーーー!!!(バタン!!)
なんか、気づいたら、
息子のほうが大人やったわ。
恨むでも滅入るわけでもなく、
さらっとうまく距離取って生きてるわ。
ちゅんまる!!
女という生き物の
どこに埋まってるかよくわからない地雷をうまいことかわして生きていくんだ!
ほっとくのが正解だけれど、
ほっときすぎてもそれはそれで更に厄介なことになるんだぞ!
まぁ、いずれわかるだろう!!
は~~~。
とはいえ、
私はおかあさん!!!
しっかりしよ~~~っっと。(棒読み)
いつも読んでくださって&コメント・いいねありがとうございます♥
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ウーマンエキサイト。本日公開です!
ブログとは違って真面目っぽいこと書いてまーす。
今回はお金の話。
読んでみてね~♥
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