チャオーーーーーーー!!!
昨日の記事にはたくさんのコメント&リブログありがとうございました!
それにしても、まぁーたくさんのおブス仲間が全国に((笑))

「ブス日」という新語まで誕生。
(使用例:
社員A「昨日、帰宅したら運悪くうちの嫁のブス日に当たってしまい最悪でした。」
上司:「山田くん、それは災難だったね。」)
しかし、ブス全員に共通していたことがひとつ。
ブスから脱却したい!!(願望)
ブスだってもがき苦しんでいるんですよね。
心のなかでは旦那さんにもっと優しくしたい。
もっといい奥さんでいたいって思ってるんだよね。
世のご主人たち。
仕事で疲れて帰ってきて嫁がブスで本当に申し訳ない!!
触らぬ神に祟りなしで放っておかれても腹が立つし、
気遣えば気遣われたで癪に触るし、
もうどないせーっちゅーねん、っていうお気持ちはよーくよーく分かるのですが、
ブスでもBBAでも女子は女子。
女ってのは面倒くさいもんなんです。
私たちも少しでも早くブスから脱却できるようにしたいと思いますので
どうか見捨てないで。
あと、ゆいたんの検査の結果なんだけど、
「白とも黒ともつかない」という表現のせいで、
発達系のグレーゾーンかと思われた方がいらっしゃいまして・・・。
書き方があやふやで申し訳ございませんでした。
いわゆる発達障害のグレーゾーンとされるものではございませんで病気の話です
(発達相談は発達相談でまた進めたいと思います。)
また再検査があるので落ち着いてから&夫婦の意見が合致したら書きたいと思います。
さ。
話は変わって、
最近のちゅんたくんですけども。
学校でもお友だちが出来て、
休み時間も遊んでるようだし、
登校時間も早く行くようになったし、
順調に進みだしたかな?と思ったけれども、
何事も
一進一退。
最近は、むしゃくしゃしてる時もあり、
朝も送ってほしいという時もあり。
昨日なんかは、宿題の漢字ドリルを書くところを間違えちゃってさ。
番号を書いてから漢字を書いていかないといけなかったのを、
番号を書くのを飛ばしちゃったとかなんとかで、
ゴネまくり。
ちゅ:「間違えたぁぁーー!!」
ちゅ:「ママが書き直してよっ!!」
私:「なんでよ。」
ちゅ:「だって間違えたんだもん!」
私:「だからってなんでママが書くのよ。」
ちゅ:「いいから書いて!!」
私:「自分の宿題でしょ。」
ちゅ:「いいから書いて!!」
しばらくやりとりしたけど、ラチが明かないので、一文書いてやった。
けれど、それでも気は治まらず・・・

あーあ。
完全なる八つ当たり。
ゴタゴタ言ってるより、さっさと書き直しちゃったほうが早いよ?
ちゅ:(ようやく消し始める・・・も、)
ビリっ・・・・。
あ。
ノートが破れちゃった。
ここでプツンと切れてしまった模様。

作家か。
どうやら学校でいいこともあれば、うまくいかないこともあるようで。
こないだ参観に行ってきたら、
もうすっかり馴染んでいて、
最初っからこのクラスにいたかのようにみんなと仲良くなっていたんだけど、
そりゃぁたまには、

遊びに入れてもらえない時だってあるよね。
寝る前にちゅんたんが「嫌なことがあったんだよねー」ってつぶやくから
どういうことかと聞いてみると、
休憩時間に鬼ごっこをするときに仲間に入れてもらえなかったらしい。
(ちゅんたんの話しか聞けてないから真実はわからないよ。)
さぁ~、我が子から「仲間に入れてもらえない」と言われたら
親としてどう励ましてあげるべきか・・・。
私、基本、ど根性タイプなもんで、
相談するのも下手くそならば
相談されるのも苦手で・・・・。
えええーーーと。
私:「入れて?って言ったらいいんじゃないの?」
ちゅ:「うーーーん。でもさぁー、

ええーっとええとぉぉ~~、
私「そしたらさ、

なめとんのか。息子の相談を。
ちゅんたん、
こんな顔してた。

ちゅ:「・・・・・え?」
いや嘘。うそです。ごめんなさい。はい真面目にします。
私:「じゃぁさ。


さ。明るく行こうぜ。
ちゅんたんの顔。

逆に気を遣われる始末。
えええーとええとーーー。
私:「そしたらさ。

そうよ。何もクラスメイトはその子だけじゃないんだもん。
って言ったら

あんた何様や。
子供ってさ、嫌な思いするのになぜかその子と遊びたがったりするから不思議だよね。
大人なら嫌なことがあったら疎遠になるところ、
子供って結構義理固いというか感覚が違うというか、
喧嘩するくせにずっと一緒にいたり、
いじめらるくせにずっと付いていったりするんだよね。
ま。
たまたま仲間に入れてくれなかっただけかもしれないし、
そういうときもあるでしょうよ。
しばらく自分で頑張ってみな。
どうしても辛いようだったら相談してみるけど、
悔しい&悲しい思いをするのも経験よ。
子供の相談にどんどんふざける母親(最低か。)
私:「じゃぁさ。

でさ。みんながさ。

コイツ、やべぇ!
仲間に入れないと大変なことになるぜ!!
っていうパターンで行くのはどう?え?え?」
って言ったら、
最後には失笑してた。
ごめん。ついふざけてしまうからさ。
もうこれ病気だよね。
大事なときにヘラヘラしちゃう。
もうアテにしないで。
がんばれ、ちゅんたん。
ちなみにその後は大丈夫らしいです。
ってか、遊ぶ暇ないらしい。
休み時間に長距離走走らないといけないんだって。(スパルタ)
二学期にマラソン大会終えたところだったのに、
転校先では三学期にマラソンがあるという惨劇(笑)
ガッツだ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日1月27日。
ウーマンエキサイトさんで記事が更新されました。
書き下ろしの記事です。よかったらどうぞ読んでください。
節分前のスーパー。
過去記事を編集しなおしました♥
前回の記事の続きです。
12・8に本が出版されました。
/table><
昨日の記事にはたくさんのコメント&リブログありがとうございました!
それにしても、まぁーたくさんのおブス仲間が全国に((笑))

「ブス日」という新語まで誕生。
(使用例:
社員A「昨日、帰宅したら運悪くうちの嫁のブス日に当たってしまい最悪でした。」
上司:「山田くん、それは災難だったね。」)
しかし、ブス全員に共通していたことがひとつ。
ブスから脱却したい!!(願望)
ブスだってもがき苦しんでいるんですよね。
心のなかでは旦那さんにもっと優しくしたい。
もっといい奥さんでいたいって思ってるんだよね。
世のご主人たち。
仕事で疲れて帰ってきて嫁がブスで本当に申し訳ない!!
触らぬ神に祟りなしで放っておかれても腹が立つし、
気遣えば気遣われたで癪に触るし、
もうどないせーっちゅーねん、っていうお気持ちはよーくよーく分かるのですが、
ブスでもBBAでも女子は女子。
女ってのは面倒くさいもんなんです。
私たちも少しでも早くブスから脱却できるようにしたいと思いますので
どうか見捨てないで。
あと、ゆいたんの検査の結果なんだけど、
「白とも黒ともつかない」という表現のせいで、
発達系のグレーゾーンかと思われた方がいらっしゃいまして・・・。
書き方があやふやで申し訳ございませんでした。
いわゆる発達障害のグレーゾーンとされるものではございませんで病気の話です
(発達相談は発達相談でまた進めたいと思います。)
また再検査があるので落ち着いてから&夫婦の意見が合致したら書きたいと思います。
さ。
話は変わって、
最近のちゅんたくんですけども。
学校でもお友だちが出来て、
休み時間も遊んでるようだし、
登校時間も早く行くようになったし、
順調に進みだしたかな?と思ったけれども、
何事も
一進一退。
最近は、むしゃくしゃしてる時もあり、
朝も送ってほしいという時もあり。
昨日なんかは、宿題の漢字ドリルを書くところを間違えちゃってさ。
番号を書いてから漢字を書いていかないといけなかったのを、
番号を書くのを飛ばしちゃったとかなんとかで、
ゴネまくり。
ちゅ:「間違えたぁぁーー!!」
ちゅ:「ママが書き直してよっ!!」
私:「なんでよ。」
ちゅ:「だって間違えたんだもん!」
私:「だからってなんでママが書くのよ。」
ちゅ:「いいから書いて!!」
私:「自分の宿題でしょ。」
ちゅ:「いいから書いて!!」
しばらくやりとりしたけど、ラチが明かないので、一文書いてやった。
けれど、それでも気は治まらず・・・

あーあ。
完全なる八つ当たり。
ゴタゴタ言ってるより、さっさと書き直しちゃったほうが早いよ?
ちゅ:(ようやく消し始める・・・も、)
ビリっ・・・・。
あ。
ノートが破れちゃった。
ここでプツンと切れてしまった模様。

作家か。
どうやら学校でいいこともあれば、うまくいかないこともあるようで。
こないだ参観に行ってきたら、
もうすっかり馴染んでいて、
最初っからこのクラスにいたかのようにみんなと仲良くなっていたんだけど、
そりゃぁたまには、

遊びに入れてもらえない時だってあるよね。
寝る前にちゅんたんが「嫌なことがあったんだよねー」ってつぶやくから
どういうことかと聞いてみると、
休憩時間に鬼ごっこをするときに仲間に入れてもらえなかったらしい。
(ちゅんたんの話しか聞けてないから真実はわからないよ。)
さぁ~、我が子から「仲間に入れてもらえない」と言われたら
親としてどう励ましてあげるべきか・・・。
私、基本、ど根性タイプなもんで、
相談するのも下手くそならば
相談されるのも苦手で・・・・。
えええーーーと。
私:「入れて?って言ったらいいんじゃないの?」
ちゅ:「うーーーん。でもさぁー、

ええーっとええとぉぉ~~、
私「そしたらさ、

なめとんのか。息子の相談を。
ちゅんたん、
こんな顔してた。

ちゅ:「・・・・・え?」
いや嘘。うそです。ごめんなさい。はい真面目にします。
私:「じゃぁさ。


さ。明るく行こうぜ。
ちゅんたんの顔。

逆に気を遣われる始末。
えええーとええとーーー。
私:「そしたらさ。

そうよ。何もクラスメイトはその子だけじゃないんだもん。
って言ったら

あんた何様や。
子供ってさ、嫌な思いするのになぜかその子と遊びたがったりするから不思議だよね。
大人なら嫌なことがあったら疎遠になるところ、
子供って結構義理固いというか感覚が違うというか、
喧嘩するくせにずっと一緒にいたり、
いじめらるくせにずっと付いていったりするんだよね。
ま。
たまたま仲間に入れてくれなかっただけかもしれないし、
そういうときもあるでしょうよ。
しばらく自分で頑張ってみな。
どうしても辛いようだったら相談してみるけど、
悔しい&悲しい思いをするのも経験よ。
子供の相談にどんどんふざける母親(最低か。)
私:「じゃぁさ。

でさ。みんながさ。

コイツ、やべぇ!
仲間に入れないと大変なことになるぜ!!
っていうパターンで行くのはどう?え?え?」
って言ったら、
最後には失笑してた。
ごめん。ついふざけてしまうからさ。
もうこれ病気だよね。
大事なときにヘラヘラしちゃう。
もうアテにしないで。
がんばれ、ちゅんたん。
ちなみにその後は大丈夫らしいです。
ってか、遊ぶ暇ないらしい。
休み時間に長距離走走らないといけないんだって。(スパルタ)
二学期にマラソン大会終えたところだったのに、
転校先では三学期にマラソンがあるという惨劇(笑)
ガッツだ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日1月27日。
ウーマンエキサイトさんで記事が更新されました。
書き下ろしの記事です。よかったらどうぞ読んでください。
節分前のスーパー。
過去記事を編集しなおしました♥
前回の記事の続きです。
12・8に本が出版されました。
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