チャオーーーーーーー(´0ノ`*)









夏休みに入る直前の昨日は、






幼稚園の参観日だったわよーーー(´0ノ`*)










曇りだったけど、





湿度がハンパないΣ(~∀~||;)






ムワっ!!とこもるような蒸し暑さ(T▽T;)







ひぃぃ~~~(;´Д`)ノ毛穴から湯気が出そうーーー!





体中がベトベトするーーー!><









教室はエアコンなんてついてないうえに、




火の玉みたいに熱いほーちゃん抱っこしての参観!!!












めっちゃ暑かった( ̄Д ̄;;









年長さんになってから初めての参観。










朝の会では





歌を歌って、




先生の読んでくださる絵本を聞いたりするんだけれど・・・・








遠くからでも分かる( ̄ー ̄;










息子が








明らかに心ここにあらずってことが( ̄_ ̄ i)








ぽわぁぁ~~~~~ん。




もぞもぞもぞ・・・・。











お話聞いてる最中、


ずーーーっとうわのそら・・・。








歌を歌うときにも





ぽわぁぁ~~~~~ん。







ハッと思い出したように口は動かしていたけれど・・・・






すぐにまた




ぽわぁぁ~~~~~~ん。










ほとんど口パク状態だったーーーσ(^_^;)








おーーーーい、大丈夫か!?(^▽^;)












先生によると、








参観日の前日のお帰りの会のときに






「明日は参観日だからねー!」




って話をされて








冗談で








「明日、泣いちゃいそうな人~~~~(手挙げて~~~)♪」




って質問されたらしいのよね。











先生的には





みんなから、



えーーー!んなわけないだろー!



的な反応が返ってくるかと思いきや・・・・







1人だけ手ぇ挙げてる子が・・・・・・





いるじゃないのよ(T▽T;)











うちのちゅんまるくん!!!爆





十中八九 ボーーッとして聞いてたんでしょーな。









ぬぼーーっと手を挙げてる子、




一名・・・。=ちゅんまるくん。














疑問系のイントネーションだったから


条件反射的に手があがっちゃったんだろうね(-。-;)



(来てくれるかな!?いいともーーー!の法則で)













明日泣いちゃいそうな人ー。で、





無意識で




ふあぁぁ~~~い・・・・って手を挙げたちゅんまるくんに、









クラスメイトにみんなが




「え(笑) じゅんちゃん 泣くの?(〃∇〃)」




ってな反応して、







先生にも覗き込まれて





そこでようやく気付いたらしい。








どうやら何か違ってるぞ、ってことに(;^ω^A








ハッ!!!って気付いて




慌てて手を引っ込めてたらしいわよ(;´▽`A``











先生:「今日は何か疲れてたのかもしれないですねぇ(●´ω`●)ゞ」





ってフォローしてくださったけど、













このあと、





もう一回先生が




「明日、がんばれない人~~~~!!」




ってひっかけ質問したら・・・・








ま た し て も












1人だけぬぼーーーっと手をあげたらしい(爆)










そして、またしても突っ込まれて




慌てて我に返ったらしいのでした。(デジャブか。)
















いや、先生。







疲れてたのもあるかもですが、





この子、





たぶん全然違うことを考えてただけだと思います( ̄ー ̄;







(たとえば、帰ってからのおやつとか、おやつとか、おやつとか・・・・・・爆)












トホホ(;^ω^A
















終始ぽわーんとしたまま朝の会が終わり、






続いては参観の本題へ。












今回の参観では




文字探しなるもの行うらしい。









グループごとに一文字決めて、





その一文字から始まることばを集めては




最後に前に出て発表するってゆう授業。(授業・・?ってのも違うけど。)












ちゅんたんのグループは




「く」 から始まる単語集め。











「く」から始まるものを




画用紙にどんどんお絵かきしていくのよね。









く・・・から始まるもの。






く・・・・から始まるもの。











やっぱこうゆうのって女の子のほうが圧倒的に得意なのか





女子はスイスイスイスイ描いていくわね。







「く」からはじまる言葉。











くま。




クスリマスツリー。



くるま。








同じグループの女の子が



スラスラとかきあげていくのを





周りの男子ほとんどが







カンニングしてた!笑











もちろんちゅんたんもお絵かきなんて苦手だから






く=雲 の絵をふわふわと描いたっきり・・・・








停止モード。( ̄_ ̄ i)












またしても




ぽわぁ~~~んタイム入りマーーース(T▽T;)











あ、こら!(T▽T;)


また昇天してる!!汗









ちょいちょい!!!






ほら、あれよ!あれ!!











く・・・・栗とかあるじゃん、





栗とか!(パクパク)













く・・・く・・・・





くっきーもあるじゃないの!!(パクパク)










私、絶対、小学校の参観とか向いてないタイプだと思う( ̄_ ̄ i)





子供の宿題とか見れないだと思う。







(もーー!なんでこれが分からないの!!とか確実に言って怒っちゃうタイプね・・・。)









遠くからジェスチャー送ってるつもりが




気が付いたら真横まで行って指導してたわ(爆)!!








必死か(〃∇〃)












とまぁ、参観では7割ぐらいがうわの空のちゅんまるくんを眺めてたのだけれど(;^ω^A






なにわともあれ、







無事に終わりましたとさ(;^ω^A

















夏休み中の個人懇談を受けないかわりに




先生に園での様子をさらっと伺ったら








先生:「七夕に




やさしいひとになりたいな って書いた短冊を読んで





職員同士でも




じゅんちゃんは今のままで充分優しいよね って話をしてたんです(‐^▽^‐)





ほんと、優しいですよね≧(´▽`)≦」









と褒めていただきました。











家での様子はどうであれ、




幼稚園では




仲良くたのしくぼんやりと(!?)




平和に過ごしているようで





なによりですヾ( ´ー`)



















そして、昨日の夜に





晩御飯を食べながら





なんとなく流れで




「もし、パパがいないときにママが急に倒れて



息もしてないってなったら





とにかく外に出て誰か大人の人に助けを求めるのよ」









って話になったのよね。










「もしもそうなったときは




ちゅんたんだけが頼りだからね!!




ゆいたんもほーたんも何も出来ないからね!」







と言い聞かせ













ついでに




家の住所の確認や




私の名前、




血液型、




年齢の確認も行ったりなんかしてたのよ。















私:「ママ、何歳か知ってる?」






ちゅ:「・・・・・・・・んーーーーー・・・・・









知らない。」










(やっぱり)( ̄_ ̄ i)







(てかそもそも万が一の際に私の年齢なんか確認されるわけないってことに今気が付いたw)
















私:「間違ってもいいから




とりあえず言ってごらん?







ママは何歳でしょう!?」











ちゅ:「・・・・・・・んーーーー・・・・・(考)













・・・・・・・・・・・」










しばらく考えるちゅんまるくん。









ダメもとでもいいからと




出した彼の答え。










ママの年齢は・・・・・・









ぎゃ!!!!





はちじゅうななさい って!!!










ちょーーーーーいちょいちょいちょい!!









おばーーちゃんじゃないかよ!!!









どんだけ婆さん!




どんだけ高齢者!!笑





しかも何気にご長寿!!笑








だーーーめだこりゃ(笑)










息子からみた私の年齢・・・・









87歳(爆)!!!










がっつり



後期高齢者・・・・・。










ごきげんよう。