がんをきっかけに幸せになる*生き辛さから自由になる*ライフアートレッスン

がんをきっかけに幸せになる*生き辛さから自由になる*ライフアートレッスン

マインドフルネスとアートを使って自分への思いやりを育むセラピーをしています。
がん体験者さんや、生き辛さを抱えたアダルトチルドレンの方のサポートをさせていただいています。

離れることでしか、
見えなかった親子の気持ちがありました。

 

 

 

 

引っ越しの日

 

 


母が老人ホームに引っ越す日
母はとても静かでした。
半狂乱になって叫んだあの日が
まるで嘘のように。

 

荷物をまとめ
必要なものを確認し
淡々と準備を進めていました。

 

 

 

私も一緒に手伝いながら
心は落ち着きませんでした。


本当にこれでいいのだろうか。


母を家に呼んだのは私なのに
結果的に追い出す形に
なってしまったのではないか。


そんな罪悪感が
胸の奥に重く沈んでいました。

 

 

 

母が選んだ場所

 

母が住むことになった施設は
私の家から電車で1時間ほどの
場所にありました。

 

少し遠いけれど
施設の前には公園があり
その隣には図書館もありました。

 

 

 

 

母の部屋の窓からは
静かな住宅街が見えました。

 

その景色を見ながら
母はこう言いました。

 

「なんとなく、
 あなたたちの町に似てるでしょう。」

 

離れたいと言いながら
どこか似た景色を選んでいた
母の気持ちを思うと
今も切ないものがあります。

 

 

 

 

 

引っ越しの前には、
一緒に家具を見に行きました。
カーテンも選びました。

 

できるだけ
母の今までの部屋に
近い雰囲気になるように。

 

それでも
引っ越しの日はやっぱり寂しくて
私は泣きました。

 

 

 

残された部屋

 

 

母が使っていた部屋は
家の中で一番日当たりのいい
気持ちのいい
南側の部屋でした。

 

私たち夫婦は
北側の、あまり日が入らない部屋で
寝ていました。

 

だから本当なら
母がいなくなったあと
すぐにその部屋に移ればよかったのです。

 

 

 

でも――
どうしてもできませんでした。

 

 

 

母がいた部屋をすぐに
使うことができなかったのです。
気持ちの上で許可が出なかった。

 

結局、数か月そのままでした。

 

 

届かない声

 

 

引っ越し直後は
母に電話をすると
すぐに切られました。

 

「お前とは話したくない」

 

そう言って。

 

 

心配なのに、
どうすることもできない。

 

 

 

罪悪感と
寂しさと
どうしていいかわからない気持ち。

 

 

 

静かなまま、
そんな時間が
三ヶ月ほど続きました。

 

 

 

それからずいぶん後になって
母はこう言いました。

 

「電話するとね、
 あなたを責めたくなるの」

 

「また、
    あなたを苦しめると思った」

 

「だから、電話を切ってたの」

 

その言葉を聞いたとき
私は胸がいっぱいになりました。

 

 

 

 

もう一つの門

 

年が明けて
私は施設におせち料理を持っていきました。

 

手作りではなく
出来合いのものですが・・

 

施設の玄関には
立派な門松が飾られていました。

 

 

 

 

母と一緒に
その前で写真を撮りました。

 

その写真は、
今でも残っています。

 

 

 

振り返ると
あの時は
私たち親子にとって

 

もう一つの
「門」をくぐる時
だったのかもしれません。

 

「門」については、第9話に書いています。

 

 

 

 

 

次回は
母の施設への引っ越しの直前に
起きたことについて書いていきます。

 

それは、
母の乳がんの再発でした。
「やっぱりね。」
そう静かに言った母の言葉が
今も耳に残っています。

 

 

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第10話では、母と夫の間で板挟みになり、
家の中の空気が少しずつ重くなっていく
様子をお伝えしました。
 

そして今回の第11話では、
その緊張が限界に達した、
ある日の出来事を書いています。
 

▶ 第10話はこちら

 

 

 

 

 

誰も楽になれないまま

 

家の空気は
どんどん重くなっていきました。
 

夫と母の関係は
相変わらず険悪でした。


私はときどき
しんどくなって
頭を抱え
布団に潜り込みました。
 

夫は母に
はっきり物を言う人でした。
 

母は怒って
自分の部屋に閉じこもり
「もう食べない」と
ハンガーストライキ。
 

三人で大喧嘩になることも
何度もありました。
 

母が二階の自室に逃げ込もうとすると
夫が階段の途中で立ちはだかる。
 

母は怒って
スリッパを床に叩きつける。
 

私は心配して「お母さん…」と
声をかける。
 

そんな場面が
何度も繰り返されました。

 

 

 

境界線

 

母との関係は
少しずつ変わり始めていました。

 

私は母に言うようになりました。

 

「お母さんの感情は
 お母さん自身が面倒を見てほしい」

 

母は黙って聞いていました。

 

でも
それで何かが解決したわけでは
ありませんでした。

 

 

 

あるとき
母がいつものように
愚痴をこぼしたとき

 

私は
それを聞かないようにしました。

 

そうやって
一週間くらいたったある日
母がふいに
私の部屋に入ってきました。

 

何か言いかけて
すぐ

 

「やっぱりいい!」

 

そう言って
自分の部屋に戻っていきました。

 

私はそのとき
母も限界なのかもしれないと
直感しました。

 

 

 

そのあとすぐ

 

私は
母の部屋にいき、声をかけました。

 

すると突然
母は叫び出しました。

 


「出て行って!」

 

「出て行かなかったら
 この部屋の物、全部切るーー!」

 


興奮した母の手には
はさみがありました。
 

私はびっくりしました。
一瞬、身体が固まりました。
 

でもそのはさみは・・・
 

幼稚園のお道具箱に入っているような
黄色い持ち手の
小さなはさみでした。

 

 


それを見た瞬間
 

私は咄嗟に
セラピストモードに
切り替わっていました。

 

 

 

母の肩に手を置き
言いました。
 

「お母さん
 落ち着いて」

 

「ゆっくり呼吸して」
 

すると母は
ギャー―と叫びながら
 

自分の服を
ジャキジャキと
切り始めたのです。

 

 

 

そのときでした。
 

玄関のドアが開き
火箸風鈴が
チリーーンと鳴りました。

 

 

 

 

 

夫が買い物から
帰ってきたのです。

 

その音を聞いた瞬間

 

母は
はっとして
我に返りました。

 

そして
低い声でこう言いました。

 

「由子」

 

「これで終わり」

 

「このことは
 彼には言わないで」

 

 

今思えば

 

あの日が

 

私と母の関係が変わった
境目だったのかもしれません。

 

 

 

母の決断

 

 それからしばらくして

 

母が
一冊のパンフレットを
持ってきました。

 

老人ホームの
パンフレットでした。

 

母は言いました。

 

「ここに引っ越したい」

 

それは
母なりの
精一杯の決断だったのだと思います。

 

あの日、
お母さんも限界だったんだね。

 

今ならわかる。

 

可愛い娘でいてほしかった気持ちも。
黄色いはさみの、必死さも。

 

今思い出すと、胸が痛い。

 

でもあの日があったから
私たちは少し、楽になれた気がする。

 

お母さん、ごめんね。
いつまでも、子供のころのような
可愛い娘では、いられなかった。

 

 

 

 

 

あの日を境に、
母はひとつの決断をします。

 

それは、
家を出るという選択でした。

 

怒りのあとに訪れた、
静かな時間。

 

けれどその中には、
罪悪感や寂しさ、
言葉にならない想いが残っていました。

 

次回は、
母が家を出た日のこと、
そしてその後に続いた時間について
書いていきます。

 

 

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あの頃の私は、
どちらを選んでも
誰かを傷つける気がしていました。

 

 

三人暮らし

 

父が亡くなったあと
母と始めた同居は
もう13年になっていました。

 

家には三人。
夫と、母と、私です。

 

二階建ての家で
二階にはそれぞれの部屋がありました。

 

食事のときだけ
一階のリビングに集まる。
そんな生活でした。

 

朝は、母がおかゆを作り
夫は青汁を作る。

 

私は果物をむいたり
風呂掃除をしたりしていました。

 

今思えば
静かな日常だったのかもしれません。

 

 

同居の最初の頃は
三人でドライブに出かけたりもしました。

 

うまくやっていこうと
みんな思っていたのだと思います。

 

けれど――

 

少しずつ
家の空気は重くなっていきました。

 

母も住み慣れた土地を離れ
家にこもりがちになっていきました。

 

 

私が会社を辞めたのには
いくつか理由がありました。

 

長く関わってきた
研究開発のプロジェクトが終わったこと。

 

そしてもう一つは

 

残業の多い仕事を続けながら
年老いた母のケアをしていくことへの
不安でした。

 

でも
理由はそれだけではありませんでした。

 

母は
私の夫のことを
よく怒っていました。

 

「男なのになぜ仕事をしない」

 

その言葉を
何度も聞きました。

 

私自身も
その影響を受けていたのだと思います。

 

働く私と
家にいる夫。
体調の問題もあり
彼は仕事を離れて勉強を続けていました。

 

その形を
どこかでリセットしたくなっていた
のかもしれません。

 

 

会社を辞めたあとも
私はセラピーの勉強を続けていました。

 

とはいえ、
すぐに収入になるわけではありません。

 

動けない日もありました。

 

途中からは
生活費を稼ぐために
実験のアルバイトをしながら
セラピーを続けていました。

 

その頃
食卓ではこんなことが起きていました。

 

 

 

食卓の沈黙

 

母は料理をたくさん作る人でした。

 

ほうれん草のお浸し
肉じゃが
卵豆腐
焼き魚
お漬物
お味噌汁

 

テーブルには
いつもたくさんの料理が並びました。

 

 

母はCOOPの宅配で
食材をたくさん頼みます。

 

冷蔵庫はいつもいっぱいでした。

 

その食材を使って
母は料理をするのです。

 

 

 

でも夫は言いました。

 

「多すぎる」

 

食べ過ぎると
体重が増えて
また母の足に負担がかかる。

 

母は両足とも
膝の関節の置換術を受けていました。

 

 

 

けれど、母は
夫の言葉に傷つき怒り
自分の部屋に戻ってしまうのです。

 

残されたのは
テーブルの料理と
気まずい沈黙でした。

 

 

母の怒り

 

 

私は母の部屋の前に立ち
ドアをノックしました。

 

「お母さん」

 

「ご飯どうする?」

 

 

 

中から返ってきたのは

 

「いらん」

 

「放っといて」

 

という声でした。

 

私は
ドアの前で立ち尽くしました。

 

 

それぞれの事情

 

夫もまた
不安を抱えていました。

 

結婚当初から
仕事は安定せず
何度か転職をしていました。

 

彼には書痙があり
喘息もありました。

 

そんな中で
職場の都合で仕事を失ったあと
彼はホメオパシーの勉強を
始めていました。

 

 

 

母には
それが理解できませんでした。

 

昔の価値観の人です。

 

夫が家で勉強をしていて
私が働いている状況が
どうしても
受け入れられなかったのです。

 

母の怒りは
「娘のため」--
そんな気持ちから
来ていたのだと思います。

 

でもその怒りは
私を真ん中に置いたまま
ぶつかり合いました。

 

 

限界

 

母の感情を受け止める役割は
ずっと続いていました。

 

ある日の夕方のことです。

 

母の話を聞いているうちに
私は限界を越えました。

 

もう無理。

 

布団を敷き
その中に潜り込みました。

 

避難するように。

 

 

 

母は慌てて
何度も声をかけてきました。

 

「どうしたんや?」
「大丈夫か?」

 

でも私は
心の中で思っていました。

 

――お願いだから
放っておいて。

 

 

板挟みの家

 

夫はそんな私を見て
心配し怒りました。

 

母が私に
感情をぶつけるのを
止めようとしたのです。

 

 

 

母は母で
夫が私に経済的に頼っていることを
許せませんでした。

 

 

 

そして私は
二人の間で
立ち尽くしていました。

 

誰も悪人ではありませんでした。

 

 

 

でも
誰も幸せではありませんでした。

 

あの家は
今思えば
板挟みの家でした。

 

 

今振り返ると、
あれは私と母の
「境界線」の問題だったのだと思います。

 

 

決定的な言葉

 

ある日
夫が静かに言いました。

 

「もう無理や」

 

「このままやったら
 僕、病気になる」

 

その言葉を聞いたとき
私ははっとしました。

 

これはまずい。

 

本当に
何かが壊れてしまう。

 

そして彼は続けました。

 

「このままなら離婚して
 僕がこの家を出ていく。」

 

 

 

脅しのようでもあり
でも
本気の言葉でした。

 

 

 

私はそのとき
気づいたのです。

 

これは
もう
限界なのかもしれない。

 

 

 

 

次回へ

 

私は少しずつ
母に言うようになりました。

 

「お母さんの感情は
 お母さんが面倒を見てほしい」

 

母のことは大好きで
とても大切でした。

 

でも
私は私の人生を
生きたい。

 

そう思い始めていました。

 

けれど――

 

このあと
思いもよらない出来事が
起こります。

 

 

 

もしこの記事に、
どこかご自身の状況が重なった方へ。

少しだけ、続きを
別の場所でお届けしています。

 

 

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親を大切にしたいのに苦しいあなたへ

 

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「大切にしたいのに、苦しい」

 

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「親を大切にしたい」

その気持ちは、ちゃんとあるのに
なぜか苦しい。


そんな感覚を
抱えたことはありませんか?



 

親から連絡が来ると
少し身体が緊張する。


電話に出る前に
息を止めている自分に気づく。


優しくしたい。
でも、どこか消耗してしまう。

 

 

 


 


もし、そんな感覚があるとしたら…

 

 

それは
あなたがおかしいわけでも
冷たいわけでもありません。

 

 

それは
長い時間をかけて
身体が覚えてきた反応です

 

 

 

頭ではわかっている。

「大切にしたい」
「ちゃんとしたい」

でも、身体は
別の反応をしてしまう。

 

 

 

 

私自身も、長い間
同じところで苦しんできました。

 

母を大切にしたい気持ちはある。

でも一緒にいると
どこかで消耗してしまう。

そして、そのことに
ずっと罪悪感を感じていました。

 

 

 

本もたくさん読みました。
セミナーにも参加しました。

 

でも

親からの連絡に
身体が反応してしまう感覚は
なかなか変わらなかったんです。

 

 

その理由がわかってきたのは

「頭」ではなく
「身体」に近づいていったときでした。

 

 

 

 

親との関係の中で生まれた感情は

頭よりもずっと深いところに
身体の記憶として残っています。

 

 

だから

「考え方を変える」だけでは
届かない場所があるんです。

 

 

このことを
もっとわかりやすく
そして実際に体験しながら

感じてもらえるように

 

今回、新しく
7日間のメール講座を作りました。

 

 

タイトルは


「親を大切にしたいのに苦しいあなたへ
身体からほどけていく7日間メール講座」


です。

 

この講座では
 

・なぜ、頭でわかっても変われないのか
・押し込めてきた感情はどこへ行くのか
・罪悪感の本当の正体
・身体から変化が起きるプロセス

 

などを、7日間かけてお届けしていきます。


 

6日目には

実際に体験できる
「3分間のセラピー動画」も
ご用意しています。

 

難しいことはありません。

ただ読みながら
「あ、これ私かも」と感じる瞬間があれば


その感覚を
大切にしてもらえたらと思っています。

 



 

もし今

「このままでいいのかな」と
少しでも感じているなら…

その感覚を
見過ごさないであげてくださいね。

 


▼こちらから無料で受け取れます


https://life-art-lesson.jp/lp1/

※いつでもワンクリックで解除できます
 

あなたの心が
少しずつほどけていきますように。

 

こんにちは
ライフアートレッスンの長岡由子です。
 


このページでは
ロボットのように働いていた私が
35歳で乳がんを経験してから
心理セラピストになるまでの
道のりをまとめています。
 


がんを経験したことで取り戻した
“感じる力”や、心の回復のプロセス
私の体験談を通してお届けします。

 

私と同じように、がんで
「立ち止まらなくてはいけなくなった方」
少しでも寄り添える内容になればと思います

 

記事リンクリスト

 

ここで紹介している記事リストは
今のところの予定です。
書き進めながら追加や変更をしていきますので
どうぞ楽しみにしていてくださいね

 

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