絽の九寸名古屋帯。撫子の染め帯。 | チャキチャキおばさんのブログ

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ある時は、着物でしっとりと。
ある時は、アクティブにチャキチャキっと。

楽しい事を求め 小さな事にも感動し 心豊かに暮らしたい!

そんな日々の記録です。

今日の、

水戸 エクセルカルチャーセンター 

「ちょこっと和裁教室」

第2(日)13時15分~16時15分   

(定員:5名。只今満席。満)

 

宝石赤Mさんは単衣着物仕立て・・広衿の標付け。

宝石赤Tさんは単衣着物に居敷当て付け。長襦袢の地衿付け。

宝石赤Yさんは色無地単衣仕立て・・背縫い、脇縫い。

宝石赤Oさんは 京袋帯作り・・芯とじ。

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宝石赤Aさんは単衣着物の身丈出しと、

 私直伝の、時短で 簡単キレイ半衿付けをしました〜合格  

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 キレイでしょうラブ

 

 

ベル着物をもっともっと楽しむためには、

半衿が汚れたら時短でキレイに付け替えが出来るようにしたいものですビックリマーク

 

 

 

今日の私は、

先日、息子の浴衣から、マイサイズ(女物浴衣)に直した浴衣に衿を付けて着物風に着ました。

 

 

 

帯は撫子の染めの九寸名古屋を、枕無しのお太鼓に結びました。

絽の名古屋です。

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何と、、二十代の時に仕立てたので、

実に私とは半世紀のお付き合いになります。叫び 笑

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絽の帯、つまり夏帯ですが、中に芯を入れて仕立てた九寸名古屋のため、私的に盛夏時期はどうしても手が伸びない帯ですね。

昨年の夏はとうとう締めずに終わってしまいましたあせる

 

 

絽の染めの九寸名古屋帯、今夏は締められた!!

 

今年 最後の夏帯になりました。