(遅ればせながら記録を!
)
小劇場「りんごが落ちる」(こちら)終演後、中劇場へ移動。
アーリドラーテ歌劇団 第12回公演 オペラ「アッティラ」
新国立劇場 中劇場
6月20日(土)16:00開演
公演1日目を観てきました。
アッティラ: 大塚博章
エツィオ: 与那城敬
オダベッラ: 佐藤亜希子
フォレスト: 城宏憲
ウルディーノ: 高橋拓真
レオーネ: 東原貞彦
指揮:山島達夫
演出:木澤 譲
約3時間の公演。
頂いたリーフレット。
昨年観た「エルナーニ」(こちら)の時もそうでしたが、
とってもわかりやすい人物相関図があったり、優しい解説だったり![]()
楽しい3時間でした![]()
「終演後 カーテンコールは写真撮影OK!」と。
感動の中、客席ではスタンディングオベーションも。
拍手はいつまでも続きました。
アーリドラーテ歌劇場は、ヴェルディの作品上演を目的とするオペラ団体。
「アッティラ」は、なかなか上演されないオペラだけにヴェルディさんファンとしては嬉しい限り![]()
予習は、
DVDは、
1991年 ミラノ・スカラ座公演、
リッカルド・ムーティ指揮。ムーティさん御歳・・50歳。若い![]()
CDは、
こちらの1987年録音のもの。
アーリドラーテ歌劇団の公演がなかったら観ることもなかったオペラ「アッティラ」。
貴重な公演を観ることが出来て、アーリドラーテ歌劇団の皆さんに感謝です![]()









