最近の娘 あれこれ | 日々の備忘録

日々の備忘録

夫と不妊治療で授かった2017年生まれの娘と3人暮らし。おそらく今後も転勤有り生活。ボチボチとゆるゆると。

なんだか また 世間もザワザワしだしておりますが。

密に注意しながら

娘に 色々体験させてあげたいなぁとも思いながら過ごしております。


未就園児の集まりに参加したり
未就園児の集まりをスタッフとして手伝ったり
(こちらでも 微力ながらちょっとした活動ができていることに感謝しつつ)

雨上がりには
近くの公園の芝生がちょっとした感じになるので

水たまりを満喫したり(なかなかの広範囲で水が溜まる)

ちなみに 長靴の中は水浸し、いや 水を入れたコップのようになっているけれど
私は なんかあのグチュグチュした感じが苦手だけど、娘にとっては それが楽しいらしい。


恐竜ブームの娘のために 車でそう遠くもないので
恐竜のいる公園に行ってみたり。

『怖くなーい』といいつつ
肉食恐竜とは写真を一切撮れなかった笑
私が撮ろうとしたら、ダメーって手を引っ張って助けて?くれてる写真


庭のプチトマトやオクラを収穫したり
(上に伸びなかった我が家のトマト。種からそれでもよく育ってくれたわ)


隣の市の里山での集まりに単発で参加したり

この日は娘初?の川遊び
少し年上のお兄ちゃんお姉ちゃん、そのお母さんたちの様子を見て 最終的に1番深いところまで行けたことに母は感動したよ。

この集まりには まだ数回しか参加していないけれど
初回から 娘が今までみたことのない絶好調で驚いた。新たな一面を見れた、というか。
理由はいくつかあると思うのだけれど
1つに集約してしまえば 居心地が良いのだと思う。

虫を触ったり、跳び箱からマットを使って滑り下りたり、初めてのことをちょっとずつ やろうとしている娘をみて 母は定期的に参加しようと決めた。
(娘も行く気満々)



造形教室へも。
先生が娘のやることを全て認めてくれて 肯定してくれることもありがたい。

『もう完成かな?』ときいても
『まだ ここが塗り足りない』と自分の中で こうしたい、という拘りがしっかり あることもよくわかった。

3歳ながらにして
作品作りを始めてからは30分以上 だれることなく 飽きることなく 最後まで集中して取り組めたのは すごいことだと親バカながら思いましたよ。


このコロナのこともあって
アメリカの時のように
友達と家で遊ぶとかできなくて 
何度か遊ぶお友達はできたけれど そう頻繁に会えるってわけでもなくて まだ名前を呼ぶ関係までには至ってないけれど
ありがたいことに 会えれば楽しく遊べてるし
会えるとわかれば喜んでいるし
3歳児の未就園児が少ない中で 
こうやって
元気に楽しく過ごせていることに ありがたいなぁと思ってます。