(ちなみにチャイルドケアでは、今や預ける時にも泣かなくなり、なんなら スタッフのおばあちゃんに自ら抱っこをせがみにいくほどに
。
。当初 よく泣いてて心配までされたのが嘘のよう。
どのスタッフにも、この子は成長したわねー、と言われ とても有難い
)
)そうすると2時前には起きるので
そこから
少なめのお昼食べさせて
せっかくだからと この前行った公園へ
行く道中 まぁご機嫌斜めで。
理由は なんてことない
お腹がまだ空いてた、という…。
おせんべ 渡しといたけど
食べ終わると同時に泣き始めた…。
着いてすぐに
バナナ🍌を食べさせてご機嫌復活
怪訝な顔して つまむ
ちなみに お気に入りを持つ左手には
石ころ。
グルグル 歩き周り
最終的に 遊具のところへ。
この日は
何人かのアメリカンなお母さんたちが
子供連れで集まって 談笑していたから
この前みたいに 話しかけてくる人はいなさそうだなー(同じ年頃の子もいなかったし)と思いながら
娘の段差登りたい欲に付き合っていると
パラパラ雨☔️
その直前に
アジア人、いや あれは日本人親子じゃないか、という1組がいらっしゃり
違うところで雨宿りしていたけれど
止んだところで
娘がそこの女の子をロックオン
なんなんだろうか、
一目見て この子は気が合うと思ったのか
定番 木のチップを片手に
その親子の元へ。
女の子に渡すかと思いきや
その子のお母さんに
どーぞ、していたけれど
その後 女の子の後をめっちゃ笑顔で追いかける
これをきっかけに
お母さんとも話ができた。
娘さんは うちより2ヶ月先輩
アメリカ🇺🇸にきてまだ3ヶ月だそうで。
で、その子も笑顔で懐いてくれたり
娘と遊んでたんだけど
普段は親子クラスなんかにいっても
人見知りで 笑顔を見せたことはなく
絶対にお母さんから離れないんだと。
うちも 親子クラスは行っているけれど
こんな風に 他の子にアピールしたことはなくて。
(仲の良いお友達にはそうでもないんだけど、親子クラスでは そういや なかったなー)
子供心に 何か惹かれるものがあるんだな、
大人と変わらないのかもなー、と
不思議に思った出来事でした。
2人は相当気があったのか
やること同じ。
立って乗せなさいな。
あなたの腕の長さだと、ベンチには乗らずに
全部 自分の頭の上に落ちとりますよ
一緒にずっと何かして遊ぶってことはないんだけど
どちらかが、違う方向に行けば
片方も追いかけ。
いつの間にやら
娘 きた時は 母に支えてもらって登っていた段差を一人で登れるようになりました
←毎回 思うけどお友達の影響ってすごいわぁ。
私も、
年齢は下手すりゃひとまわりくらい下ちゃうか⁇という若いママさんだけど
話しやすくて
聞けば家も近いんで
今度また遊ぼー、ってことで連絡先交換しました。
これまた
わたしには珍しいことでして。
いくつかの親子クラスに顔を出してるけど
親の交流をあまり積極的に行うタイプでもなく
(いや、その場では 結構 楽しく会話してるし 実際 楽しんでるのよ、ママさん同士の会話も。
ただ、その場限りってところがあるのよね、なんとなく)
まぁ、わたしの中で メインは娘が楽しんでるかどうか、だからなぁ…。
だから連絡先交換って
ほぼほぼ皆無なんですわ。
ということで
貴重なお友達が親子共々できました。
とはいえ
1年限定の滞在らしくて
寂しいところもすでにあるんですが。
まぁ 何はともあれ
頑張って外にお出かけして良かったな、と
娘にも
ほらー、来て良かったじゃーん
と 何故か得意げに語る母でした
翌日は 月に1.2回行かせてもらってる親子クラスに
出かけたけれど
これは ちょっと時間的に無理しすぎたな、と反省。
娘ももっと遊びたかったー、と駄々こねる形にしてしまったし
私もちょっと疲れた
金曜は
無理せずに過ごそうかな。





