いつもご訪問ありがとうございますね
毎日、深夜0時11分に記事をアップしています。
このブログは、13の月の暦の公式ダイアリー「コズミック・ダイアリー」を元に記事を書かせて頂いております。
「コズミック・ダイアリー」は、日本人向けに考えられたタイトルで、世界では「13moon Almanac of Synchronicity」というタイトルで発売されています。
13の月の暦の生みの親、ホゼ博士…
世界のそうそうたる方々と面識があったようですが、
(ホゼ博士の伝記を読んでて)
中でも、私がおぉぉ~!!と感動したのが、
俳優のウイリアム・シャットナー!!!
ご存じかな????
スタートレックのカーク船長!!!
テレビでは宇宙大作戦って言ってましたけど。
これがもう大好きで…
今日は、こんな話だったと日記をつけてましたわ!
カーク船長よりスポックの方が好きだったんですけどね。
2019年2月18日 月曜日 友引。
赤い宇宙の月の年 8番目の銀河の月。
28日周期 12日目、 第2週 5日目 。
KIN 116 黄色い水晶の戦士。
過去、現在、未来という年表のような直線的なイメージではなく、
らせん階段を一段づつ登るイメージで。
銀河の音 12 (水晶の・Crystal)
『協力・Cooperation』
『捧げる・Dedicate』
『普遍化する・Universalize』
太陽の紋章 黄色い戦士(Yellow Warrior)
『知性・Intelligence』
『問う・Quesions』
『大胆さ・Fearlessness』
※ ホゼ・アグエイアス博士が亡くなった後、柳瀬氏が勝手にキーワードを変えてると言う方がいらっしゃるようですが、変えたのは、日本語訳のキーワードで英語の方は変えておりませんよ~。
朝にこのブログを読む方は、今日、一日この6つのキーワードを意識して過ごしてみて下さいね。
夜に見てくださる方は、今日、一日を振り返ってみて、キーワードを連想させる出来事があったかどうか振り返って見てくださいね。
この画像は柳瀬宏秀氏のFBからお借りしています。
日本で初めて紹介された「13の月の暦」の本、ホゼ博士が知らないうちに出版された「マヤン・カレンダー」が不幸なことに、出版社の意向もあって占いの要素が入ってしまっていたことも、今のマヤ暦ブームを創るきっかけだったようです。
それを後になってからいろいろ知ったので、きつい口調で憤慨しているホゼ・アグエイアス博士が動画に残っています。
マヤの時代にも占いあったんですよ!
ただ、日本でマヤ暦と言われているのは、ほとんどホゼ博士の創ったオリジナル暦を使っているのが多く、本来の意図することが違うので…ね。
故 ホゼ・アグエイアス博士が目指したもの…
それは、個人個人の進化もありますが、宇宙と身体のリズムの28日周期のカレンダーへの「改暦」だと思っているのです。
自然と調和したリズム…
今こそ、それが必要じゃないかな???と思うんですよねぇ~♪
ホゼ博士は、生前中、世界中に足を運び、国連や西暦カレンダーの総本山バチカンにまで行って、改暦の提案の文書を提出してるんですよ。
人工的なカレンダーを使っているから、自分さえ良ければという発想のもと、戦争が起こり、環境破壊が起こるのだと……。
「今、人類に地球になにが必要なのか…」と。
1997年に、ホゼとその時のパートナーのロイディーンはこんな思いを持って日本へ来ました。
日本は日出づる国であり、夜明けの人々の起源の場所…
人類の銀河文化の再生は、
日本でその場所の根を張ることが運命づけられているのです。
私たちは、新しい時間におけるアポカリプス的なあがない、
その予言的なヴィジョンを提供するために日本に行きます。
1997年4月6日 ホゼ&ロイディーン
そう…日本人から…気づいていかないとなりませんね。
マヤの挨拶に、
「インラケシュ」というのがあります。
その意味は、「私はもう一人のあなたです。」
この気持ち忘れないでいたら、戦争も…食材として生まれる動物も…環境破壊…も起きませんよね…
2019年度版で21冊目になりました~♪
使ってみたい方はこちらからお申し込みくださいませ。
※ 2018年7月26日から2019年7月25日までのダイアリーなので、
もうすでに半年過ぎているので、買うのは来年度からでもいいですね!!
ご自分でエクセルやワードで表が作れる方は、横7マス縦4マスの表28日
カレンダーを創ってみるのもいいかもしれません。
ダイソーでも日付が入ってないマス目だけのスケジュール帳も売ってますよね。
まずは、頭の中で28日カレンダーをイメージ出来るようにならなきゃです。
長いことお付き合い下さりありがとうございました~♪
今日も素敵な一日になりますように



