いつもご訪問ありがとうございますね
毎日、深夜0時11分に記事をアップしています。
このブログは、13の月の暦の公式ダイアリー「コズミック・ダイアリー」を元に記事を書かせて頂いております。
「コズミック・ダイアリー」は、日本人向けに考えられたタイトルで、世界では「13moon Almanac of Synchronicity」というタイトルで発売されています。
コズミック・ダイアリーを購入してくれた方に送ろうと、郵便局に出しに行って…そこでの話。
商品名を見て、局員さん「昔、13の月の暦を使ってましたよ!」って…
こよみ屋さんの壁掛けタイプを使ってたそうです。
「今は、ロフトにしか売ってない太陰太陽暦を使ってるよ。」とも。
太陰太陽暦と言えば…
明治政府が改暦をする前に日本で使われていた暦ですね。
ほう…
身近なところにも、カレンダーにこだわっている方がいて嬉しかったですねぇ~♪
2019年2月14日 木曜日 仏滅。
赤い宇宙の月の年 8番目の銀河の月。
28日周期 8日目、 第2週 1日目 。
KIN 112 黄色い銀河の人。
過去、現在、未来という年表のような直線的なイメージではなく、
らせん階段を一段づつ登るイメージで。
ご自分の生まれた日のKINが知りたい方はこちら~♪
※ サイト右上の銀河の署名にご自分の生年月日を入力して下さいね。
銀河の音 8 (銀河の・Galactic)
『完全性・Integrity』
『調和させる・Harmonize』
『かたどる・Model』
太陽の紋章 黄色い人(Yellow Human)
『自由意志・Free Will』
『感化する・Influences』
『叡智・Wisdom』
※ ホゼ・アグエイアス博士が亡くなった後、柳瀬氏が勝手にキーワードを変えてると言う方がいらっしゃるようですが、変えたのは、日本語訳のキーワードで英語の方は変えておりません。
朝にこのブログを読む方は、今日、一日この6つのキーワードを意識して過ごしてみて下さいね。
夜に見てくださる方は、今日、一日を振り返ってみて、キーワードを連想させる出来事があったかどうか振り返って見てくださいね。
この画像は柳瀬宏秀氏のFBからお借りしています。
日本で初めて紹介された「13の月の暦」の本、ホゼ博士が知らないうちに出版された「マヤン・カレンダー」が不幸なことに、出版社の意向もあって占いの要素が入ってしまっていたことも、今のマヤ暦ブームを創るきっかけだったようです。
それを後になってからいろいろ知ったので、きつい口調で憤慨しているホゼ・アグエイアス博士が動画に残っています。
マヤの時代にも占いあったんですよ!
ただ、日本でマヤ暦と言われているのは、ほとんどホゼ博士の創ったオリジナル暦を使っているのが多く、本来の意図することが違うので…ね。
近いうちに、占いから入った私も戸惑ってた記事を書ければな~と思ってますよ。
故 ホゼ・アグエイアス博士が目指したもの…
それは、個人個人の進化もありますが、宇宙と身体のリズムの28日周期のカレンダーへの「改暦」だと思っているのです。
自然と調和したリズム…
今こそ、それが必要じゃないかな???と思うんですよねぇ~♪
ホゼ博士は、生前中、世界中に足を運び、国連や西暦カレンダーの総本山バチカンにまで行って、改暦の提案の文書を提出してるんですよ。
人工的なカレンダーを使っているから、自分さえ良ければという発想のもと、戦争が起こり、環境破壊が起こるのだと……。
「今、人類に地球になにが必要なのか…」と。
1997年に、ホゼとその時のパートナーのロイディーンはこんな思いを持って日本へ来ました。
日本は日出づる国であり、夜明けの人々の起源の場所…
人類の銀河文化の再生は、
日本でその場所の根を張ることが運命づけられているのです。
私たちは、新しい時間におけるアポカリプス的なあがない、
その予言的なヴィジョンを提供するために日本に行きます。
1997年4月6日 ホゼ&ロイディーン
そう…日本人から…気づいていかないとなりませんね。
マヤの挨拶に、
「インラケシュ」というのがあります。
その意味は、「私はもう一人のあなたです。」
この気持ち忘れないでいたら、戦争も…食材として生まれる動物も…環境破壊…も起きませんよね…
2019年度版で21冊目になりました~♪
使ってみたい方はこちらからお申し込みくださいませ。
※ ご自分でエクセルやワードで表が作れる方は、横7マス縦4マスの表28日
カレンダーを創ってみるのもいいかもしれません。ダイソーでも日付が入っ
てないマス目だけのスケジュール帳も売ってますよね。
まずは、頭の中で28日カレンダーをイメージ出来るようにならなきゃです。
長いことお付き合い下さりありがとうございました~♪
今日も素敵な一日になりますように

