変化をすること。
これを、とても恐怖している。
そんな自分に、出会った。
変わることが、怖い。
今まで、
散々色々変わりながら生きてきたし、
生きること=変わること
くらいの勢いで、
変化と生命活動は、密接なのに。
それなのに、
何だか、
変わってしまうことが、
それまでの自分を、
棄てているようで、否定してるようで。
他人に言われて止むを得ず、なら、
他人のせいにできるから、まだしも、
自分発で、能動的に変化することは、
何だかとても、禁忌に感じてしまう。
これについては、相当根が深いので、
まだまだ全然、暗中模索の真っ只中なんだけど、
ただ一つ、言えることは、
私は恐らく「変化」の意味を、履き違えているんだろう、ということ。
怖い、は、トライ!
自分発で、能動的に変わることの何が怖いって、
「良くなりたい、よく思われたい、好かれたい、という気持ちが、周囲にバレるのが、怖い」
んだけど、
絶対、もう、バレてるパターン、だよね。(とほほ
これは本当に根深いので、
今日は宣伝する余裕がないので、このままおしまい。
