来年の手帳の使い方を見直し中。
ついつい手帳術の特集があると
雑誌を買ってしまうんだけど
劇的に新しい使い方なんて
そうそう出てくるもんじゃないよな、と
取り入れたい活用法を書き出して
雑誌そのものを整理してる。
逆算手帳のメソッドを
なんとか取り入れたいなと思っていて
試行錯誤しているんだけど、
イメージすることってすごく大事だなと
他の手帳術を見返す中で改めて感じた。
予祝もそう。
それを達成した自分になりきって
インタビューに答えるって
結構恥ずかしかったりするんだけど
バカにできないなと。
何よりわたしの場合、妊娠できたのは
イメトレのおかげだと思ってるクチ。
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で、人は失敗するもんだ。
なーんて話をしておきながら
がっかりする出来事が。
まあ他人事じゃないし
大事な内容なんだけど。
こちらの話を自分に都合が良いように
捉えられてるなあってことが起きて
「それはないわ」じゃなく「そらねえわ」と
相手にがっかりしてしまったのよね。
色々と頑張ってくれてるのは伝わったし
応援してあげたい気持ちも出てきてた。
マイナスポイントが多かったところを
頑張りでプラスに持ち直しかけていたのに
やっぱりダメ…に逆戻り。
そしてたぶんこれはもう覆りそうにない。
失敗に寛容になるにも
何度も同じようなことが続くと
さすがに限度があるよねえ。
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何回も失敗してしまっても、
まあしょうがないなと思えるのって
人間性によるところが大きいと思う。
今回は、若さゆえか人間性なのかは
わからない微妙なラインなんだけど、
今回のがっかりが本当にがっかりで
これから長くお付き合いできるか考えた時に
ちょっと無理だなあ、ってなった。
将来自分が笑顔で話せているか、
満足できているかをイメージした時に
「これはできないな」と思ったから。
今後も同じようにがっかりさせられそうな
感じがしたんだよね。
期待するのはこちらの勝手だから
裏切られたと思うのも勝手な話だけど
また同じ気持ちにはなりたくないからさ。
悩んでいるのは
今後のお付き合いをお断りする時に
理由を率直に伝えるかどうか。
上からになっちゃうけど、
どうせなら糧にしてほしいんだよなあ。
