さあやです。
更新すると言ってご無沙汰になっていた
結婚式の話なぞ。
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1.75次会は、声をかける人に関して本当に悩んだ。
どこまで自分と親しくしてくれたか、
今の自分を見て欲しいか、
誰に祝って欲しいのか。
悩んだ結果、来て欲しいけれど
声をかけられなかった人もいる。
声をかけたけれど行けないと返された人、
返事がなかった人もいた。
来てもらえないという事実に、
やっぱり私なんてあの人にとって
どうでもいい人なんだと思ったりして、
気持ち的にものすごくナーバスになった。
もちろん、それは私が勝手に思って
勝手に傷ついたことなんだけれど。
あと、今回人を呼ぶにあたって、
「おめでたいことの席にはなるべく参加したい」
って考え方を私は持っていなかったんだなあ、
と気がついた。
それが正解とか不正解とかってわけではなくて、
自分がその人を心から祝えるか、
みたいなのも関わってる気がする。
なんで私を呼ぶんだろう?と
思ったものは断ったりもしてたし。
声を掛けられなかった人、
返事がなかった人とかは
何かしらあったりしたので(苦笑)
私のことを心から祝えなかったかもしれない。
裏を返せば、行くよと返事をしてくれた方たちは、
私(たち)をお祝いしてくれる気持ちが
少なからずあった人たちだったのだから、
それで良かったんだなー、きっと。
