こちらの続きです。


ランチはマリンカさんの小籠包!
皮がモチモチでとってもおいしかったのです。

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セイロにミとフタって書いてある!と反応していたら
身もふたもない、の身は容器そのもののことを言うのだそうな。

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午後は星座は象徴、という話から。
同じようにタロットも手相も象徴から見るもの。

たとえば、みんなを引っ張るリーダーは太陽。
過程を切り盛りする母親は太陽。
逆に養われてる意識の母親は月。

象徴が持つエネルギーのお話とか。


そうそう、私は行動しようとする時
焦点を絞る蠍座的になるのだそう。

A(あえて)
K(空気)
Y(読まない)

が私の信条なのだけれど、
正直にやる、というのが
こういうところに現れるんだって。

同じ星座のグループだけじゃなくて
他の星の位置で違いが出る。
単純な12星座じゃないんだなあ。



そして、同じ星座でも度数によって
特徴があるのよ、というお話へ。

次の星座の方へ進んでいくにつれ
挫折したりしながら成熟していく。

私は第1グループなので、
星座の特徴を全力で打ち出す!
のだそう。
生まれたてひゃっほう!
どんどん話したり試したり。
赤ちゃんみたいだねぇ。


最後にサビアンのお話。
自分の度数に1を足すのどうして…?
と調べたら納得しました(笑)⇒こちら

私のサビアンは「ヒイラギとヤドリギ」

…ん?ヤドリギ?
馴染みがなさすぎてピンとこない。
Wikipedia先生に聞いてみたりして。

その言葉から受けるイメージを
発表してみたりしたのですが、
3人中、一番わかり辛かった気が…。

だけどその後に解説を読んでみたら
自分にドンピシャでした!面白い~。


あとはこんな話もありました。

★ふたご座は繊細だけど表に出さない
初めにあった軽さの話にも繋がってくるけど、
だから自分では重大なつもりで言っても伝わらない…ああ(心当たりあり)

★ふたご座の二面性
一方がもう一方を俯瞰している、複雑さが存在している。
確かに俯瞰していることは少なからずあります。


今回参加して思ったのは、ふたご座がどうこう、以上に
星を読むって面白いな!ってこと。

第1から第6のグループを地方(九州とか関東とか)
サビアンをピンポイントの住所、と
ちえさんはたとえてました。
ということは12星座は国、かな?

国が違えば人も違うしそれは個性がありますわ。
果てしなく広がる可能性。


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母親がこんな本も買ってたし
自分でも色々調べてみようと思います。

ちえさんマリンカさん
ありがとうございました!