就活を思い出す | 自分の心に素直でありたい 40代OL の自分らしさと快適生活と人生のパートナー探し

婚活していてつくづく思うのは本当に就活と似ている


エントリーして、履歴書作って、説明会に申し込み、面接、内定。


私が就活していた頃は20年近く前

超氷河期と言われ、特に女性は厳しかった気がします


特に取り柄もない私は自己PR欄に何を書けば良いかもわからず、

自信もない為、面接は上がりまくりでいつもボロボロ、全然受かる気配すらないえーん


ただ、期限があったので、とにかくひたすら数だけはこなしていて、説明会、面接と3、4件のスケジュールでビッシリだった毎日

でも、不思議と行きたくないとか、そういう風には思ってなくて、とにかく必死だったのとスケジュールをこなしている事で、若干充実していると勘違いしていたのかも


そんな中、面接官の方が自己PR欄に書いた事に対して質問してくれた事が嬉しくて、

なるほど、質問されるような自己PRにしてみようビックリマーク

と思い、面接に臨むようになりました。

それを聞いてくれた時は、

よし、引っかかった音譜

と思ってさらに嬉しくて、だんだん面接が楽しくなってきました。

楽しくなってきたら何社か内定が取れるようになり、結果、一番雰囲気がいいなーと思った会社に入社することができました照れ


と、就活体験談みたいになってしまいましたが、婚活も一緒なのかなーと

初対面だったりすると、億劫になり、帰ってゆっくりお風呂入って早く寝たいなーと思ったりしてしまいますがニヤニヤ

やっぱり楽しめたらうまく行くんだろうなと思いました。


多分今は楽しいーっ音譜て感じになっていないので、自分なりの楽しみ方を見つけたいです照れ