本館(WordPress)の記事6つ目が仕上がりました。
この時期、ダウンジャケットを購入、着用されている方が非常に多いと思いますが、
そのような方々は、記事の全文、画像、映像を全てご覧ください。
今回はダウン・フェザーの生産の虐待を、4つのテーマでまとめました。
以下の青字部分や、画像をクリックしてもらえば、各テーマに飛びます。
テーマ①「生きた鳥からむしり取ることがある」
皮膚が裂けるほどの傷を負い、血を流すことも多々あります。
鳥が暴れないようにするために、首を踏みつけながら作業を行う作業員もいます。
テーマ②「そもそも生産過程が残酷」
狭い環境に閉じ込めたり、麻酔なしで体の一部を切りとるといった、虐待的な飼育を行なっています。

フォアグラはさらに、太いパイプを口にさしこみ、強制給餌を行うという、凄まじい虐待が行われています。

テーマ③「RDS認証の農場も虐待だらけ」
ある農場のガチョウたちは、麻酔処理なし・気絶なしで、斧で首を切断されていました。

首を切った後は、足を切断しますが、足を切断する際、多くの鳥は動いていたそうです。

テーマ④「植物性のダウンコート」
ダウンの代替製品を作っておられるのが、こちらKapok Knot(カポックノット)さんです。

以下、アニマルフリー(動物性素材を使わない)ブランドをまとめておきます。
Embassy of Bricks and Logs(春夏物 カバン靴 秋冬物)
ダウン・フェザーなど使わなくても、人間は生きていけます。
ダウン・フェザー商品を買うのをやめてください。
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