年末年始のゴミ収集がない期間を利用して | 食卓の向こう側

食卓の向こう側

ひとと地域・食といのちのつながりをつむぐ。
「日刊しまの食卓」の向こう側から、
現在の暮らしぶりをお届けします。

毎年、年末年始のゴミ収集がない期間は、八幡浜市指定燃えるゴミ袋を最大の45リットルを使用しています。

普段は、小家族なので最小の20リットルで十分。
※10リットルでもいいぐらいです。

45リットルでも余裕がありそうなので、この際休暇期間を利用して不要なものを排出しようと思います照れ



こんなに排出できる度胸はありませんが、ショボーン

・要らないかもしれないけど、念のためとっておいたもの
・可愛いから保管しておいた空き箱、紙袋
・着ないのに保管している衣類

等、対象は、使わないのに意外と大きな保管スペースだけ占拠しているものたちです。

といって、いざ分別を始めるとなかなか手放せないのは何故でしょうか?

これはゲームだ!と割り切勿って、勿体ない精神を打破するためにも、「有料で購入した市指定のゴミ袋を満杯にしよう!」というセコイ目標立てて頑張ってみようと思いますウインク
※入らないほど見つけた場合は、年明けの燃えるゴミの日に少しずつ排出しようと思います(→ケチ)