(3)「温泉に行く道具」をみなおしてみた。 | 食卓の向こう側

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(3)「温泉に行く道具」をみなおしてみた。

結婚してから、旦那と一緒に行く機会が増えた温泉。

初めは、体をふくタオル、体を洗うタオル、ブラシなどを布製の袋に入れて出かけていました。
※濡れたタオルを入れるための袋も持参。

温泉だけに出かけるなら問題ないけど、食事をしたり買い物に寄ったりするので、荷物が多いことに不便を感じていました。

今回改善したのは、温泉に行く道具。



身体を拭くタオルを、水泳用のスイムタオルにしたら、いつものバックに濡れずにイン!

身体を洗うボディタオルは、クシュクシュっと小さくなるタオルを隙間に詰めこめれば大丈夫。

ストレスフリーです。



思いついたら即 出発する家族なので、洗面所の引き出しに入れておけば、すぐに出かけられます!



今回立ち寄ったのは、道の駅「津島やすらぎの里」にある熱田の湯。
※西日本豪雨災害の影響を受けていましたが、令和元年9月3日より、源泉ポンプが復旧し、温泉水を使った通常営業を再開しています。

男湯は、塩サウナがあったと言っていましたが、女湯は、ミストサウナがありました。
※ミスト粒は大きめタイプです。

入浴施設内には、シャンプー、リンス、ボディソープ、ドライヤー、化粧水、乳液、使い捨てブラシがあります。
※固形石鹸は受付で購入可能。
※入浴利用で、スーパーフジのポイントが付きます。

入浴施設のドライヤーは、高温で手が熱くなりがちですが、使い捨てブラシで髪をときながら乾かし、最後に冷風でセットするとふんわり仕上がります。

化粧水は、備品のティッシュにたっぷりつけて、即席顔パックをするのもおすすめですよ!