もう2日ですか!?
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます!
年末一人だったんで、ゴロゴロとだらしなく過ごしてしまいました・・・!
嫁さんの実家の富山にいた娘からLINEでいじられる・・・!
↓
丸本チンタ🔍名探偵@maruchin07
富山にいる娘からLINEきた (*´ー`*) https://t.co/bloVWSOKl1
2019年12月31日 19:39
娘にはまだスマホを持たせていないので、嫁さんのスマホから。
(^_^;)
嫁さんと娘は元旦に戻ってきました。
昨日は三人でお正月を過ごし、久しぶりにベッドでぐっすり寝ました!
嫁さんは今日から仕事です・・・!
というわけで、年が明け、僕もまたこれから一年頑張っていきます。
今年もよろしくお願いいたします!
m(_ _)m
「サヨナラもっちゃん」
公開記念特別企画!
昨年末には僕の3冊目にあたるエッセイコミック「サヨナラもっちゃん」を公開し、たくさんの方にダウンロードしていただきました!ありがとうございます!
「サヨナラもっちゃん」の公開を記念して、近々特別企画の漫画の公開を予定しています✋
僕の小学1年生のときのお話になります。
過去に何度か僕の子供の頃の話を描いたことがありますが、娘のもっちゃんのエッセイ漫画に比べ、なぜか暗いんですよね😅
〝過去が暗いから逆に自分の子どもの漫画は明るいものになるでは?〟との分析をしてくださった方もいましたが、僕の子どもの頃もめちゃくちゃ楽しかったんですよ。
なぜ自分の過去を漫画にするとき暗い雰囲気のものになってしまうのか考えてみました。
視点の違いは大きいと思います。
娘の話は大人の僕が親目線で拾い上げたエピソード。かわいいなぁと思うことや、おもしろかったり、ほっこりしたり、ときに下ネタや悲しい話もありますけど、それは全部親目線で選んで漫画にしたものです。
それに対して自分の子供の頃の話は、子供の僕が体験したことの記憶、それを大人の僕が漫画にすることになります。楽しい出来事もたくさんありましたが、それは、「今日〇〇くんと遊んだ。ファミコンをした。野球をやった。楽しかった」こんな記憶です。おそらく今の小学生の娘に楽しかったことを聞いても同じような答えが返ってくると思います。娘の漫画で描いたような可愛らしいほっこりするエピソードなど、僕の小さい頃にもあったはずですが、そういったもののディティールは自分自身ではそんなに記憶していなくて、むしろはっきりと強烈に記憶に残っているのは、辛かったり悲しかった出来事です。大人になった僕が自分の過去を漫画にするとき、単純に「楽しかった〜」というエピソードより、そういったなんとなく悲しげなエピソードを拾い上げてしまうのは、そういった理由からではないかというのが僕自身の分析です。
あと絵柄ですね。
僕の絵と昭和感がちょうど合っていて、なんか雰囲気が暗くというか、レトロ感がにじみ出るんですよね。そういうのも悪くはないですけどね。
(⌒-⌒; )
次回の僕の子どもの頃の話は、絵は多少ポップな感じになるよう気をつけたいと思います。時間の都合上、ラフ気味の絵になります。
僕にとって人生の中で大きな出来事を漫画にします。暗いだけの話ではありません。ご期待ください!
それではまた〜!
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僕の新しい書籍「サヨナラもっちゃん」、電子書籍のみですが無料です!Amazonのアカウントがあれば、専用端末やKindleアプリがなくても簡単に読めます☆応援よろしくお願いいたします!
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YouTubeもそろそろ再開します!
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