昨日の午後は、調査政策提言やフリースクール伴走支援事業で大変お世話になっている松原明さんの講座に参加させていただきました。



新自由主義と評価指標についてというのがメインのテーマで、たくさんのインプットがあって、頭がぐるぐるしましたが、

中間支援団体は、行政と当事者(受益者)との「翻訳者」になるべき、
NPOはプラン(PDCAのP)に時間をかけすぎる傾向があり、もっとPを軽くして、DO(実践)をしっかりみんなでやる方に時間もコストもかけた方がいい、
という話にとても共感しました。

学びを早速、実践(DO)に変えてきたいなと思います。