ただただ、お疲れさまと言いたい。
そして、ありがとうございます。
こちらの企画にアメブロコメントで
参加させてもらって
ひと言メッセージを
コメント返しで頂きました↓↓↓
アメブロコメントで参加されたのが
100人弱。
Facebookではその倍以上、と。
てことは、300人に向けて
メッセージを送られたということ。
私にはこんなのでした。
『あなたが生み出すのではない。
それ、を降ろしているのだ。
通り道のあなたの無邪気・純粋さこそが
そのためのキーワードとなる。』
だって。
これ、ひと言じゃないやんね。
文字数とかの話じゃないではなくて
うまく表現はできへんけど
大事なご自身の時間を
使ってくださったんだなぁ、と。
しかも約300という人数分を。
私は岡田さんのサービスは
受けたことが過去になく
2冊の本を購入した程度。
やたらと本を買っていた時期で
『で、ほんとはどうしたいの?』も
読みかけたのに
積ん読になってて。
改めて読み返しているところ。
そんな面識のない相手にも
メッセージをくれました。
今回もらったひと言メッセージを
読んで浮かんだのは
そうだったらいいのに、だった。
私は通り道。
道の先にある目的地に届けるものは
私が生み出したものでなくていい。
けど、私を通り道としてだから
そこに届けられたんだ。
そんな感覚のものが
表現出来たらいいな、と思ってた。
刺繍の作品たちがそれ。
その人に必要なものだから。
必要としてる人がいるから。
なんてこと思われへんもんね。
その辺が確信が持てないどころか
『お金』にしたい気持ちが強くて
邪魔が入るというか
無邪気なものではなくなって
ややこしくなるんよね。
お金になる能力の方が上で
能力をお金に変えられる方が上で
そこに繋がらないものは
言ってしまえば
能力とは言えない、くらいに
ガチガチの強い思い込みに
がんじがらめにされてきたと思う。
ズバッと、と書いてあったから
グッサグサに刺さって
えらいことになるかと
ビビってもいたけど
柔らかい気持ちのまんま
受け取れたかな。
私にとっては
肩の力が抜けるメッセージだった。
今更この歳で無邪気とか
なんなーん!
やけど
それ、欲しかったんかもしれへんな。
忘れんように記録として。
