この暑さの中で、よくがんばってくれたトルコキキョウ
大半は傷んでしまいましたが
なんとかもっているものを切り分けて 箱にあつめてみました。
たった一輪、小さくても
日常にお花があるといいですね。 気持ちが明るくなります。
ふとした時に、お花を見つめていることに気付きます。
つい見てしまうことも^^
その反対に、心に余裕がない時は、
お花を飾ることが頭の中からポッカリ抜け落ちていたり。
お花は美しいものの代表的存在。
ピークを過ぎたお花を飾ることは、
お花にとってうれしいことなのかな・・・? とも思いますが
最後まで大切に飾ってあげたいなって思います。
