菜のは~な 畑~に、入り日薄れ~ 見渡~す山の端、霞み深し~ そんな歌を思い出すような、一面の菜の花畑。 やっぱり春っていいですね~。 今日は出先から一宮の仕事場に向かっているのですが、ナビに従って「ここ、どこ」とつっこみたくなるようなルートに不安を覚えつつ走っていたら、この菜の花畑 まぁ時間的に余裕だし、ドライブ気分でのんびり行くとします。 あ、ちなみに冒頭の歌は「朧月夜」 高野辰之、岡野貞一の名コンビによってうみだされた名唱歌の1つ。 歳とともにこんな歌が心にはんなりする今日この頃。日本語独特の言葉や比喩って本当に美しいなあと思います。 さ~今日はこの歌で合唱クラス始めるかな