ところが、帰路途中に丸伊製材はありますので、現場だけでも外から見なくてはと徐行しながら行くと、まだ駐車場には車がたくさん駐車しています。
車を駐車場に入れて、まだ大丈夫ですかと受付にいた方にお聞きすると「OK」のお返事が。感謝!ありがとうございます。
聞くと、今日一日で600人以上訪れたとのこと。すごいの一言! ということで、急いで巡ってきました。
★ガイドブック85番 起伏についての日録 Diary about the Rise and Fall(作家:大和 由佳さん)



二階の部屋では様々な「杖」の写真が映写されていました。


★ガイドブック86番 あちらのこちら こちらのあちら there of here,here of there(作家:三木 サチコさん)



他にも、宇宙を想像させるような作品が展示されています。実際にご覧になって頂けるとうれしい。
★ガイドブック87番 めぐりくる spread through SILK(作家:小板橋 慶子さん)


シルクで作られた空間に暫し見とれて、、、と言いたいところですが時間がありません!



★ガイドブック88番 積み木力発電(作家:マエノ マサキさん)
時間が遅かったため、残念ながらストーブ屋台は倉庫へ移動中でした。

時間が遅かったため、残念ながらストーブ屋台は倉庫へ移動中でした。

建屋の中には木片が幾重にも重ねられて積まれていました。壁の内側には来場者が書いたと思われる想像発電機構図が描かれていました。皆さん想像力が豊かですね!


★ガイドブック89番 大気の住処 -木(気)の流れ- Atomospheric home(作家:石坂 孝雄さん)



スタッフの方の名前を見て、記憶に残る名前の方がいらっしゃいましたが、後で思い出してみると実行委員長の姓と同じでした。実行委員長さんではないと思いますが、時間外の御配慮とても感謝いたします。楽しませていただき、ありがとうございました。