上毛新聞社から発行されている「グラフぐんま」の6・7月号に、ヒメギフチョウの保護活動を学校全体で取り組んでいる、渋川市立南雲小学校で開催されてた自然観察会の様子が紹介されました。
グラフぐんまの表紙


2ページにわたって紹介された記事です。

モロコシ山山頂でのヒメギフチョウの生態などを学ぶ南雲小学校の全校児童と先生や保護者、講師は「赤城姫を愛する集まり」の会員が務めました。
「グラフぐんま」は、群馬県の施設、市町村の施設、図書館等で閲覧できると思います。お出かけの際、この表紙が目につきましたら是非とも中を開いてご覧ください。
(グラフぐんまは、県庁県民センターや県内60の書店で販売しています。)
(グラフぐんまは、県庁県民センターや県内60の書店で販売しています。)