アウル通信 平成23年2月3日号 最高級の景色 | ふるさとの空 都会の空

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ひろーい宇宙にちっぽけな私たち ふるさとの空を守れるのも都会の人達の協力あってこそです。

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 今日は冬型の気圧配置が崩れて高気圧に覆われたため、脊梁山脈にかかる雪雲も無く、絶景広がるアウルの窓風景となりました。

 レンズの焦点距離を50mmにあわせると人間の視覚と同じ大きさになります。その50mmで撮影したアウルの窓からの北方面の風景です。
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 (この位の感覚で見えますが、実際にはもっと良く見えると思います。)

 ズームレンズで拡大して撮影してみると、このとおり、谷川岳方面の雪山が白く輝いて見えていました。
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 庭には小鳥も飛んできていました。羽の形からすると冬鳥のジョウビタキに似ていますがよくわかりませんでした。
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 今日のランチは焼きうどん。本当はショウガが乗っているんですが、パスしています。
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 雪山を眺めながらコーヒーを飲んで、ゆっくりと過ごしてしまったので、日が傾き始めていました。榛名山系にもうすぐ日の入りです。
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 午後からですが、お仕事休ませていただきましてありがとうございました。

 今日も一日お疲れさまでした!!