最近購入した自己記録温度計についての使用感です。
セットは写真のとおり、USB接続ケーブルとボタン型電池みたいな温度記録計サーモクロンGタイプです。


先程、自宅の外に置いておいた下の写真の1個を回収してきました。

1個はそのまま(右)、もう一つはホルダーを設置したもの(左)です。大きさは1円玉よりも小さく厚さも5mmくらいです。この中に、時計、温度センサー、記憶装置が詰め込まれています。このセンサーは1個ホルダーをつけて3,045円です。この安さで結構正確です。すごい技術ですね。

1個はそのまま(右)、もう一つはホルダーを設置したもの(左)です。大きさは1円玉よりも小さく厚さも5mmくらいです。この中に、時計、温度センサー、記憶装置が詰め込まれています。このセンサーは1個ホルダーをつけて3,045円です。この安さで結構正確です。すごい技術ですね。
さて、記録は下記の様な時系列、そしてグラフで表示されます。専用ソフト、またはエクセルファイルで出力されます。


設定は1分おきから設定できます。
今回の設定は30分おきとなっています。
30分おきだと1ヶ月以上連続して計測できます。
先日モロコシ山に設置してきた温度計は1時間おきと設定してありますので約80日間記録できます。
回収に行くときは、代わりのセンサーを持っていきますが、今からいつ回収に行こうかと楽しみです。
本当に便利なものがあると思いました。必要な人にとってですけど「スゴイ」の一言です。
今回の設定は30分おきとなっています。
30分おきだと1ヶ月以上連続して計測できます。
先日モロコシ山に設置してきた温度計は1時間おきと設定してありますので約80日間記録できます。
回収に行くときは、代わりのセンサーを持っていきますが、今からいつ回収に行こうかと楽しみです。
本当に便利なものがあると思いました。必要な人にとってですけど「スゴイ」の一言です。