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144cmとモデルとかけ離れた体型だからこそ、どうやったらスタイルアップするかを
日々研究しています![]()
「骨格診断アドバイザー」
「顔タイプ診断アドバイザー」
「カラーアドバイザー」
視点でもコーディネートの解説を
しています
小柄スペシャリスト®️
商標登録しました
プロフィール
144cm 42kg
骨格 ストレート
パーソナルカラー ニュートラル
顔タイプ診断 エレガント
Instagram▶︎ happy20041002(4.3万人)
執筆▶︎Yahoo!ニュースエキスパート
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トークイベントに参加してきました
今日は梅田で行われた、モデル 富岡佳子さん のトークイベントに参加してきました。
富岡さんといえば、50代でもかっこいいスタイルが得意なモデルさん。
イベントでは「50代のカジュアルの取り入れ方」をたっぷり学んできました。
服を購入する時のポイント
服を選ぶときは「カジュアル」か「綺麗め」かに分かれますよね。
富岡さんは “カジュアルすぎず、綺麗めすぎず” を意識して選んでいるそうです。
例えばデニム。
- デニム自体はカジュアルなアイテム
- ダメージ加工や薄い色だと、どうしてもラフすぎる印象に
- だから「ダメージデニムはもう買わない」
- 代わりに「綺麗めに見える濃紺デニム」を選ぶことが多い
なるほど!と納得のポイントでした。
50代ならではのチョイス
「50代になると、もののチョイスの仕方も変わってくる」
富岡さんのこの言葉が印象的でした。
最近は大人ファッションでも「靴下合わせ」が増えていますよね。
靴下やタイツを選ぶときのポイントも教えてくれました。
- 生地が薄い → エレガント寄り
- 生地が厚い → カジュアル寄り
この法則は靴下でもタイツでも同じ。
TPOに合わせて選ぶことで「上品カジュアル」に仕上がるだって〜。
上品カジュアルの基準
最後に心に残ったのが、富岡さんが服を選ぶときの基準。
「この服でホテルのロビーを通過できるか?」
この基準で選ぶと、40代・50代は自然と“綺麗なカジュアル”が作れるんだとか。
確かに、大人世代にはとても分かりやすい指標だなと思いました![]()
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まとめ
- 50代は「カジュアルすぎず、綺麗めすぎず」がポイント
- デニムはダメージよりも濃紺で綺麗めを選ぶ
- 靴下やタイツは“生地の厚さ”で雰囲気が変わる
- 「ホテルのロビーを通過できるか」で服を選ぶと、上品カジュアルに仕上がる
富岡佳子さんの言葉は、とても実用的でセンスの良いヒントばかり。
私自身も、これからの服選びの参考にしていきたいと思います!
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「小柄が魅力になる」
144cmと超小柄なことがずっとコンプレックスでした。でも視点を変え「この身長を魅力にしたい!」と行動したことで人生が変わりました。
今の夢は、全国の小柄さんの魅力を開花させること。「小柄って素敵なことだったんだ!」と思ってもらえるように活動をしています。
お仕事実績
- 大阪タカシマヤにてトークイベント、Sサイズファッションセミナー、顔タイプ診断、インスタライブ
- 阪神梅田本店にて、Sサイズイベント、ショッピング同行、顔タイプ診断、インスタライブなど
- ニッセンにて小柄向けブランドPR、インスタライブ
- ベネッセコーポレーション サンキュ!WEB版にて執筆中
- Yahoo!ニュースエキスパートに選出され、記事執筆中
- ワールド INDIVI公式アンバサダー、インスタラライブなど








