“あした”って、最初から“明るい日”だった
“あした”って、漢字で書くと「明るい日」。
当たり前のように使ってるけど、
この字を最初に作った人の気持ち、すごくない?
明日が明るいかなんて、
誰にもわからないのに。
雨が降るかもしれない。
雷かもしれない。
なんなら、寝坊して絶望の朝かもしれない。笑
でも、
「あしたは明るい日だ」と、昔の日本人は決めた。
未来がどうなるかなんて、
わたしたちにはわからない。
でも――
“明るいって決めちゃう”。
この“決意”が、言葉の中に宿ってる。
「光を運ぶ」と書いて、輝く。
もうこれ、尊すぎて
スマホ持ったままの手がふるえたわ。笑
つまり、
光ってね、誰かが“運んで”きてくれるんじゃない。
自分で、運ぶもの。
自分の中の希望、自分の言葉、自分の行動で。
🌧 ちょっと落ち込んでる友達に
「今日は何食べた?」ってLINEすること。
自分に「今日もえらいね♡」って声かけること。
寝る前に「明日は明るい日ですように」ってそっと願うこと。
それ、全部“光を運ぶ”ってことじゃない?
わたしたちは、
いつでも“言葉”で自分の人生を照らしてる。
「うれしいな」って言えば、気持ちがあたたかくなる。
「ツイてない…」って言えば、暗い気持ちに引っ張られる。
一番近くで自分の心が聞いてる。
だから、天国言葉を選ぶって、
自分の“脳みそと心の栄養”になるってことなの。
「うれしい」「楽しい」「ありがとう」「しあわせ」
っていう言葉を使う人のそばにいると、
空気が明るい。
風通しがいい。
そういう人になりたいな、って。
“自分のあした”に、光を運べる人。
そして、
ちょっとだけ誰かのあしたにも、光を届けられる人。
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「“あした”って、最初から“明るい日”だった。」
そんなふうに思える日が、毎日続いたら素敵だなぁって思いませんか?
でも、現実はいつもバラ色とは限らないし、
落ち込む日や、ひとりぼっちに感じる日もある。
だからこそ、「言葉の力」や「小さな光」をわけ合える場所があったらいいな、と思ってちぃはサロンを作りました🌈
あなたのあしたが、今日より少しでも明るくなりますように🌞
そしてその光を、あなたがまた誰かに届けられますように✨

