今日は寝付けず、こんな時間に書いています。
時々あるのですが、ピアニストの元彼とのことで後悔に苛まれることがあって、ぐるぐる考えてしまいます。
彼が私と距離を置こう、別れようと思ったきっかけは私の強さだと言いました。
あまり詳しくは書けませんが、私の強さがいずれお母さんを傷付けることになるかもしれない…と感じたようです。
私が酷く傷付けられていることはどうでもいいんかい、とツッコミたくなりますが…。
その点については自分でも言ったことで心当たりがあって、どうしてあんなことを言ってしまったのかと今でも悔やんで悔やんで、やりきれない気持ちになることがあります。
でも私にとっては売り言葉に買い言葉。
「いなくなってくれてたら良かった」
とか
「私の夢を叶えるためにはあなたじゃダメだから別れて」
とか
そんなこと言われても何も反論してはいけないなんて、理不尽過ぎると思うのは私だけでしょうか。
真夜中のネガティブな吐き出しでした
早く忘れたい
