読み返して元気をもらいました。

元々このブログは誰かに読んでもらえるなんて思っておらず、単なる備忘録くらいのつもりで始めました。

今回はこんなことがあって絶望感にまみれていますが、私のことを心配してくださる優しさに救われています。

心療内科の先生も驚いていました。
前回は「お母さんから反対されたけど、彼がしっかり守ってくれている」というところで終わってますからねショボーン

それがやっぱり「別れたいと言われた」と突然やってきたものだから、そりゃ驚きます。

眠れないことについては一時的にデパスを増やしてみる。

ソラナックスも必要なら一時的に増えても仕方ない。


とにかく8年前のように動けない状態になるのだけは避けたいです。

結局のところ、私とお母さんが歪みあってるとそれがストレスになって練習できない、私が心配性過ぎると演奏家として支障が出る、ということみたいです。

お母さんは切り捨てられないので私を切り捨てたんですよね。
あーまた卑屈になってしまったショボーン

あの親子は一生離れられないんでしょうね。