無事終了いたしました。
全て
DANSING祭りパプリカin八幡平
ご参加いただいた50名以上の皆様
ありがとう
ありがとう
ありがとうございました❤️
お天道様
大地、風、待ち構えていた雨雲さんにさえ
ありがとう
ありがとうございました。
私たちはまた
美しい思い出を
自分たちの手で作り上げた。
今はただ
ありがとうしか出て来ないんです。
主催メンバーにも
参加者さん達にも
ひとりひとりのことを
書きたいくらいなんですが
全て
すべてが愛おしくて言葉にならない。
だから今回は
写真でお伝えしたい。
私たちがどんな時間を過ごしたか
リアルストーリー仕立て
八幡平でパプリカを開催したい
みしぇるの声から始まった物語を
表現するため
オープニングは
みしぇると娘さんが二人ぽっちで
踊ってるところからスタート
そこに助っ人ふたりが駆けつけて
そうして踊りだす
オリジナル振り付けが入ります。
【雨に燻り 月は陰り
木陰で泣いていたのは誰】
木陰で泣いていたのは誰】
みんなで泣いてる子を探す
【喜びを数えたら あなたでいっぱい
帰り道を照らしたのは
思い出のかげぼうし】
帰り道を照らしたのは
思い出のかげぼうし】
ここで❣️
みんなで喜び列車に乗りました。
今日ここで
みんなに会えた
喜びで繋がります。
さっき寂しかった人も
さっき嫌なことがあっだ人も
さっき悲しいことがあった人も
自分の意思で
喜ぶことはできる。
いつまでも悲しみの中にはいられない
私たち生きなくちゃ
何があっても
喜ぶのは自分次第!
【会いに行くよ 並木を抜けて
歌を歌って】距離を縮めます。
みんなに会いに行きました。
そうして離れて
【手にはいっぱいの 花を抱えてらるらりら】
手の布をはためかせながら
走り出します。
わー!と声を上げるのがルール
私のところに集まってくれるのは
日頃ダンスを習ってる方々じゃない
だから余計に
小さな動きじゃなく
単純なことで
大きな喜びの風を
起こしたかった。
伝わると思います。
七時雨の山に
喜びの風は
吹きました‼️
喜び列車に乗ったみんなは
すごーく良い顔になっていました。
その顔で空を見ます。
みんなで空に向かって
喜びのタネを撒きました。
私たち自身が
喜びの花になって
周りを喜ばせるタネを
両手を
歓声を上げて
ドローンが上からみんなを映し
どんどん空へ上がっていくのを
みんなで手を振り笑顔で歓声をあげる‼️
寂しく踊っていた二人のところにも
木陰で泣いてるあの子も
みんなみんなの手を引いて
喜び列車に乗って行こう
列車に乗るには
特別な資格なんか無いんだ。
大丈夫
みんな乗れる!
「乗りたい!」と思ったら
乗れる!
手を引いてくれるのは
特別な人 選ばれし人
なんかじゃないんだよ。
あなたが
助けてー
って呼んでくれたら
手をとってくれる人が
必ずいるから。
私の伝えたいことを
作品にこめました。
キャストになってくださった
皆様
ありがとうございました。
私が表現して欲しいのは
特別なトレーニングなんかしてない
日々を泣いたり笑ったり
しょんぼりしたり
怒ったり
凹んだり
でも頑張って
毎日を生きてる
あなた
あなたが私の作品に
一番ほしいキャストなんだ。
DANSINGパプリカin八幡平
無事終了です!
ドローンの映像含む
作品をお楽しみに❣️
ご参加
ご協力いただきました皆様!
ありがとう
ございました‼️




















