とある、作者の日常…
しま「愚弟よ。セブソイレブソで、なんかこう、ギリギリな感じな本を見つけてしまったよ…」
愚弟「ほう…、ギリギリとは…?」
しま「…これだ…!」
愚弟「…ギリギリ…すぎだな」
しま「もしや逆に『ちえりPG!』のFUNなのでは…!!?」
愚弟「…答えは『NO』だな」
しま「しかしベリーってあたりが、よく考えたなって思う。うむ青っぷりがいい。髪型も長髪で、まさに良いギリギリ感を保っている。チェリーの方も髪形がツイン系ですさまじくギリギリだ…しかしなぜチェリーはツイン系なんだ?」
愚弟「そりゃあ『チェリー』だからだ。さくらんぼは2個ずつだろう」
しま「なにー!」
愚弟「で、どうするんだ?」
しま「ど、どうするって、え?なに?土下座すればいいの?
あ、わかった、もうこれを描くよ、逆にもうパクるわ。
もう『チェリー&ルリー』でやっちゃうわ」
愚弟「さすが恥兄!」
しま「買おうかと思ったんだが、¥1500くらいした。来月のおこづかいでなんとかしようと思う」
愚弟「あんたの財布もギリギリか…」
