中根千詠です。

 

 

 

 

過去の私の話をします。

ネタはたくさんあるので、とても一度には書ききれませんが爆  笑

 

 

 

 

誰もが知る某有名メーカーでシステムエンジニアとして勤めていました。

1993年のバブルが弾ける直前に入社。

自分が入りたかったからではなく、大学のゼミが推薦してくれる会社がそこだったから💦

 

 

 

 

そもそも大学もそこしか合格しなかったから東京の女子大へ入学しただけ。

 

 

 

 

全て親の引いてくれたレールの上にあったもの。

いえ、親からすれば大学も立派にレールから外れていました。

 

 

 

 

小さな時からいい大学へ入って、いい会社に入って、3高の人と結婚すれば幸せになれる。

そう刷り込まれてきました。

 

 

 

 

それを疑いもせずに信じてきたというよりは、それしかないんだと思いこんでいました。

起業なんて人生の辞書にすらなかった感じです。

 

 

 

 

両親ともジャッジが激しい人だったので、それも見事に刷り込まれていました。

 

 

 

 

新卒で入社して新人歓迎会での出来事。

 

 

 

 

たまたま隣にすわった同期の大学が普通だと知るや。

同期:「どこの大学?」

私:「別に・・・」

 

 

 

 

沢尻エリカより私のが先でした爆  笑

 

 

 

 

ちなみに彼は内心「何やこのアマ!ちょっと親会社だからって感じ悪すぎるやろ。

お高くとまってんじゃねー」と思ったと後から教えてくれました笑。

 

 

 

 

そりゃそうだ。

 

 

 

 

はあ、なんと視野が狭かったことか!!

勝手に上になったり下になったり、なんと無意味な戦いをしていたことか!!


 

 

 

他人をジャッジして批判していたことは本当は私がしたいことでした。

当時の私が聞いたら絶対認めないけどね💦

 

 

 

 

だから、のほほんと(生きているように見える)人が許せなかった。

私はこんなに我慢しているのに・・・。

こんなに頑張っているのに・・・。

 

 

 

 

私が私を許していなかったから。

今は、過去の私からしたら一番キライなタイプかもしれません。

 

 

 

image

ラナンキュラスが咲いた

 

 

 

今は、頭にお花が咲いているよねって言われます。

でも、本来は最初から咲いていたんです。

 

 

 

 

それが優れているか優れていないかは別にして笑

それが天然の私なんです。

 

 

 

 

他人はあなたのいいタイミングで許可を出してはくれません。

というかそもそも止めているのは自分なんです。

 

 

 

 

例え、だんなが・・・。

だって、仕事が・・・。

という状況であってもです。

 

 

 

 

自分に自分で許可を出す。

その体感ができるのが、魔法の夢ノートです!!

 

 


 
 

いつもありがとう❤️

 
 

あなたの人生、あなたの手に取り戻そう。

 
 

大丈夫、あなたは宇宙から愛されてる✨

 
 
 
 
 
 
 

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