中根千詠です。




「こどもたちの心を育むまほうの教室〜夏休み企画」に参加してくださった親子を紹介しますね。
(写真の掲載許可をいただいています)



年の離れた下の子がおりまして、中々お兄ちゃんと二人で出掛ける事が出来ずにいましたが、どうしても参加したくて、下の子を託児に預けて参加させて頂きます。(^-^)


時々自信をなくしてしまったり、不安が強くなったりするので、この講座で何かを得て欲しいと思っております。





学校はどうしても正解、不正解や競争の場所でもあるから、不安になったり自信がなくなったりする時があるよね。




誰だって得意不得意があるんだもの。
優等生に見える子だって例外じゃない。




学校生活は一生の内のほんの一部。
だけどまだ小さいから、よけいにとまどったりすることあるよね。




◯✕は学校でいつもやってるだろうから、今日の魔法の教室では何を言っても書いてもいいからねって伝えたら、小学2年生のお兄ちゃん



「それは、あんしんだー」って爆  笑





お兄ちゃんはとても素直で優しい男の子。

2歳の弟くんの方が勝ち気で強いぐらいなんだって^_^




私たちは2つの力を持っています。


頭で考える
心で感じる





どちらも大切な力。
でも、心は目に見えないし、なおざりにされがちえーん




私も、教育熱心な両親だったので、いつからか心が萎縮していました。
何がやりたいかじゃなくて、怒られないように・・・。




自分の中に心があるってことも意識したことがなかった。
反面、そんな世界から逃げ出したかったのかチーン想像の世界にひたることが好きだった。









★心が悲しんでいる時はどうしてあげる?


「どうしたの?」と言う。



★心がこわがってる時はどうしてあげる?


「だいじょうぶ?」と言う。




これ、大人でもしてない人いっぱいいます!!




心は話せないから、まず自分の心の声を聞いてあげる。
寄り添ってあげる。




よくがんばったね。
そりゃ辛かったよね。





そうするともう半分癒やされたようなもの。




お母さんをヨシヨシしてあげてたよ♥





お母さんも心にフタをしてがんばってがんばってがんばった時代があって、心にも体にもでちゃった時代があったって。




だから、今は心の大切さを知っています。

過去もね、くるっと意味が変わる時がくるよ♪




7歳頃に顕在意識(思考)と潜在意識(心)の間にフィルターができてしまうと言われています。




本来子どもは想像力豊か。
想像できることは創造できること。




大人はただ子どもを信頼してあげればいい。
のびのび想像することを大人の小さな頭でジャマしないでね。




自分の心が満たされてないからって、子どもにしたら全くもっていい迷惑。チーン





お伝えしたことはとってもシンプルです。




「楽しかったー、来てよかった」って。





こどもたちの魔法の教室は次回からはリクエスト開催です♪




おまけ
今日はお兄ちゃんと2人でデートする時間があるから、お兄ちゃんが行きたかったスタバ☕に行くって♪




また会おうね♥







いつもありがとう❤️


あなたの人生、あなたの手に取り戻そう。

大丈夫、あなたは宇宙から愛されてる✨








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また会おうね♥お兄ちゃん。