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中根千詠です。




ひとつひとつ思い込みがはずれる度に楽になっていく・・・。




そんな過程もつづっていきます。




「子供が3人いるし、あの頃は近所にも似たような家族がたくさんいたから、ほっといたら育った」




厳しく育てられた記憶が強すぎて、未だに自分と母親の記憶の違いに唖然とする。




母には厳しく育てた記憶はさらさらないらしい。




子供が3人いたし、いっぱいいっぱいだっただけかも。
(おまけに姑や小姑にいびられていて、だんなはマザコンだった)チーン




だとしたら、もうそんな記憶にしばられることない。
母も一所懸命だった、それだけのこと。




マイナスにフォーカスしなくていい。




母も普通の人間。
自分の人生を懸命に生きてる。




そんな中、自分の人生に私を重ねてくれている。




もうそれだけで奇跡。愛。
自分が望む形ではなかったとしても。




人間、過去もプラスの方が強く残るようになるといいな。




あんなに送り迎えしてくれたこと。
何年も毎日おいしいお弁当をつくってくれたこと。
(未だに実家に帰るとしてくれる(汗))




あの頃の母の年齢を超えたけど、本当に母は神。
母に言わせるとあの頃は若かった笑
(今でも天然で毒舌は変わらない笑)




嫌な過去を無理に上書きしなくてもいいけれど、わざわざ過去に縛られる必要もない。




例え過去がどうだったとしても・・・。
今からいくらでもえらびなおせる。





闇と光は一対。
あなたは今そこにどんな光をみますか?








いつもありがとう❤️


あなたの人生、あなたの手に取り戻そう。

大丈夫、あなたは宇宙から愛されてる✨







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