愛するロンドンコースの同期です。artistです。
見ての通りのクールビューティです
「彼女が泣いていても、笑っているのと変わらない」

(↑リンク先ではブログと作品が見れます)
絵美ちゃん自身が、もう、一つの美しく繊細な芸術作品のようなんですが。
絵美ちゃん自身が、もう、一つの美しく繊細な芸術作品のようなんですが。
というタイトルのARTです。
タイトルがもう、なんとも詩的で素敵だなぁ…
(レプリカ 35,000円だそうです)
レプリカは、一回り小さくなり、額縁に入っています。
光と影の静謐さを感じます。
(レプリカ 33,000円)
また、ポストカードは1枚150円です。
絵美ちゃんが、モロッコのサハラ砂漠に行った時に撮った写真。
モロッコの写真は3枚セットで400円だそうです。
「彼女が泣いていても、笑っているのと変わらない」
この絵も好きだなぁ

目に見えるもの、見えないもの、その両方を同時に感じる事を描いているからかもしれません。
忘れていた感覚を思い出す、とか、
何かにアクセスするよね、と言っていただく事が多い、
意識の枠を拡大していく作品です。」
「感性と、感受性は違うものだと思ってる。」
(私信:絵美ちゃんが↑こんな感じの事を言ってたと思うんだけど、
もし間違ってたら訂正しますです…。)
「話すことは苦手」と言う絵美ちゃんだけど、
彼女が刻印するメッセージは、胸の中心に
コトン、と落ちてきます。
3歳の頃から「画家になりたい」とハッキリした希望を持ち
でも、「食べていけないよ」というお母さんの言葉で、企業に入ってデザイナーの仕事をしていました。
今は、会社員を辞めて、【ハートに従って生きる】を始動しています。






