おめんライター、伊勢崎ちえ(ちーた)さんに、

(↑ちーたさんです)
スカイプ限定セッションの感想を書いていただきました。
(ふふふ、私の方から声をかけさせていただき、モニター的にセッションさせて頂きました。)
ちーたさんご自身の気づきと、セッションの感想と、三部作になっているので、
全てをご紹介させて下さい。
(私はフツーに感動しちゃって、昨夜から実は何度も読んでいます…)
「人の嫌がる、誰もやりたがらない仕事を選ぶしかない…という思い込みがある事に気付いた」
みんながやりたがるような、やりがいのある仕事、楽しい仕事は大勢の人と奪い合うことになる。
私の手に届くようなものじゃない。
だから私は、そっちを諦めて。
誰もやりたがらない、何なら嫌われてるような仕事を探さなきゃいけないんだ。
嫌な仕事、耐えられるギリギリのラインで、せめて収入はソコソコいい仕事を・・・
という「仕事観」を、自分が持っていることに気付いて愕然としたのでした。
がびーん。
え、何々?どした?
なんか嫌な事でもあったの?って感じですが、
ダイジョブだよ~普通だよ~(笑)
いや、自分の職歴を棚卸しててね、
アドバイスをもらったんですね。
「こういう職種だったらいいじゃん!」ってアドバイスに
全力で否定したんだよね、私。
自分のやってきたことや出来ることに
1ミリも価値を感じられなかったから。
「いやいやいや、無いです!
大体応募者殺到でしょ!
私はもっと、これがこーで、こんな感じの・・・」
と言って、
かなり我慢して、必死で努力して、
それでなんとか・・・こなせるか?
という種類の仕事ばかり挙げていた。
・・・っていうことに気付いて、
説明し始めたけど途中で絶句して
フリーズしたのでありました。(/TДT)/
その翌日に、たまたま
「伊勢崎とおしゃべりして元気になろうの会(仮)」で
まつかわちえさんとおしゃべりしたんですね。
「ちょうど良かった!
ちーたさん、感情解放の
セッションの練習台になって~♪」
って言ってくれて。
ラッキー!!
とお願いしたら、思いもよらないところに
着地したんですわ。
長くなったので続きます!
この「気づき」は、ちーたさんがご自身で発見されました。
私はまだ登場していません。
んでも大事な所なので全文コピペ。
(というか、気づいた時点で、この点については「癒し」の半分が終わってるようなモンだと思います…笑)
感想、第二部へ続く。