「人を傷つける話し方、人に喜ばれる話し方」
渋谷 昌三(しぶや しょうぞう)さん 著
20070904第15刷
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自分の顔は知っています。
自分の顔の欠点もよーく、知っています。
自分の身長も、体重も知っています。
その数値が高いか低いか、世間からみて「平均値」なのかどうか、問題があるかどうかも、自覚しています。
だけど、「話し方」について気にした回数は少ない…
恋愛、シゴト、友達付き合い…
うまくいかない原因は、色々とあるでしょうが
「しかし、ほとんどの人が、自分の『話し方』に問題があるとは気づいていないのです。」
なるほどなるほど。
相手の目を見て話しましょう、うんうんそうですね。
だけど、一般に、女性は男性よりも、話す相手の目を見る頻度が高いので、「女性に見つめられたからといって、勘違いしないようにしましょう」
だって!(笑)
