![]()
こんにちは〜〜![]()
いつもいいねやコメントありがとう
シングル母さんの(シングルマザー)の
古野崎ちち子です![]()
![]()
みなさんは、お花好きですか?
私もそりゃ〜大好きなんだけど
バランス良く花瓶に挿せないし
お水替えたりの世話が面倒だから
ふだん、部屋には飾ってません
シングル母さん、毎日がいっぱいいっぱいで
寝オチする日々なんで→★
お花とは、、、無縁の生活です![]()
![]()
そんな私が
今回、季節のお花を郵便でお届けする
お花の定期便Bloomee LIFEさんの
モニターをさせていただくことに
なりました!
花瓶も探せばどこかにあると思うんだけど
しばらく使ってないから行方不明![]()
![]()
どんな花が届くかわからないけど
今回は、とりあえず玄関にあった
IKEAで買った黒い200円くらいの花瓶に
飾ってみようと思います![]()
![]()
↑花にあった花瓶を選ぶんじゃなくて
花瓶に花をあわせる発想が、すでにヤバい(笑)
* はじめての方はぜひ!
![]()
前回の記事↓
はじめ、「郵便でお花送れるの?」なんて
心配してたんだけど
お花がつぶされない頑丈なパッケージに
包まれてくるんですね!
茎の部分にジェル状のものがついてて
鮮度を保つ工夫がされているのに
〜感動しました!
お花は、毎回違うお花屋さんから
季節感を取入れた約120種類の中から
ランダムで届くそうです![]()
今回は〜
* オーニソガラム
*スプレーカーネーション
* バラの実
(オーニンガラム、めるさん教えてくださりありがとう♪)
バラって、実がなるんですね!
晩秋らしい大人っぽい雰囲気です
ウチの近所じゃ
こんなおしゃれなお花売ってないから
テンション上がりました〜
![]()
延命剤もついてるし
お花はそのまま花瓶に飾ってもいいように
ほどよい長さに切られていました
「イラスト描くんだから
花飾るのなんて〜得意でしょ?」と
思われがちですが
花瓶に挿すのさえやりつけないせいか
戸惑ったわ。。。
いや、センスの問題か。。。
なんか違うけど。。。
とりあえず、全部花を瓶にさしてみたよ↓
悪戦苦闘の末〜![]()
![]()
背の高いオーニソガラムだけを
ぐいっと引っぱり上げてみると↓
お花のバランスに強弱つけて
可愛いながらもアバンギャルドを
目指してみました〜![]()
![]()
けっこうイイ感じじゃない?
黒い花瓶が
なかなか小悪魔的ではないですか
(笑)
テーブルの上だけちゃっちゃと片づけて
いかにも一見キレイなお部屋風ですが
実は、、、私んち散らかってます![]()
![]()
![]()
お花を飾ると
「部屋もこざっぱりさせなきゃ」っていう
気持ちになりますね。。。
![]()
今回、モニターで送られてきたのは
3種類の花が入る
500円の体験コースです
BloomeeLIFEの郵便で届くお花
おトクなキャンペーンやってるみたいですね
チェックしてみてね〜![]()
![]()
↓
「Bloomee LIFE」ポストにお花が届く新体験!お花の定期便
クーポンコードの使い方は
HPいちばん下、『よくあるご質問』 にある
「クーポンの利用方法が知りたいです」を
チェックしてくださいね〜![]()
![]()
スプレーカーネーションの元気が
なくなったので
オーニソガラムだけを取り出して
ジュースの小瓶にさしてみました
花が開くとゴージャスですね![]()
なんだか、光と影をまとった女優のよう![]()
![]()
これから、家にある小瓶や器を使って
「お花を飾るれんしゅう」を重ねて
いきたいと思います
「こんなふうにしたらいいよ」みたいな
良いアイデアあったら、ぜひ教えてくださいね!
私も、そろそろガサツな女
卒業ですな〜〜〜![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
インスタグラムです→★
お気軽にフォローしてくださいね ♪
私の本「りこんみち」は
Amazonでは、残念ながら紙の本が売り切れ!
今、中古本が1万円近い値段で
出回っているようです!
kindleならとてもお安く購入できます
よかったらコチラで「ちち子の世界観」
たっぷり味わってくださいね![]()
![]()
![]()
本の宣伝
本は、まだ完結していません![]()
深刻な話なのに、読後はなぜだか
元気になれるコミックエッセイです
弁護士さん監修の離婚に関する法律を
解説したコラムつきの本です!
ブログにないエピソードも盛りだくさん![]()
ぜひ、ご覧くださいませ〜![]()
![]()
↓
在庫薄となっていて、手に入りにくい場合は
↓コチラでも購入できるようです〜
となりの夫婦シリーズ
*山口さんのドケチ夫→★
関連記事!
*「お別れへの旅ー1~17話」すべて→★
* 私が離婚決意したきっかけ→★
おススメ記事
*最果ての町にて〜→★
*霊柩車に乗った話→★
*この人とはやって行けないと思った日→★
*あのとき自分の観た風景が忠実に再現できた記事→★












