下町カフェで学んだこと | ☆Laki☆な毎日

☆Laki☆な毎日

「Laki~ラキ~」ハワイの言葉で「幸せ」。
保護犬シニアっ子ラキ虹の橋へお引越し。
繁殖引退犬保護犬アロハを迎えました。
2020年9月9日アロハ虹の橋へ。
保護猫アオを家族に迎えました。
すべての動物たちが「Lakiな毎日」を過ごせる日がやってきますように。。


8月4日
アロちゃんと、大阪の下町カフェへ。

「あたち、うまうまたんに来たのなの♪」


mikataは、和風オムライスー。


アロちゃんは、バナナのカップケーキ。
カフェのママさんが、食べやすいようにって
カットしてくれました^_^

「あたちの、カップケーキたん…」


下町カフェのママさんに
アロちゃんが元保護犬で
劣悪な繁殖を強いられていたことを
お話ししたら

繁殖のこと
いろいろ教えてくれました。

今、流行りのミックスと呼ばれる子達の中には
絶対に掛け合わせたらダメって
そんな種類もあること。

そして、そのミックスが
もしかしたら
市場に一番多く出回っているかもしれないこと。

そんな事を教えてくれました。

疾患が出やすい掛け合わせ。
繁殖屋やペットショップは
そんなことはおかまいなしだ。。

人気がある。売れる。だから作る。
疾患なんて知ったこっちゃない。
そんな世界。。



やっぱり、ごろりんたーん^_^

最近は「遺伝子検査やってます」
そんな謳い文句なペットショップもあって
でも、それってどうなんだろう?

裏側に劣悪な環境にいる親犬たちが居て
仔犬に遺伝子検査を実施します。
なんて、おかしいことじゃないのかな。

mikataは、素人なので
間違っていることを書いていたらごめんなさい。

でも、不自然
そう思うのはmikataだけなのかな。

ペットショップの遺伝子検査
異常が出たら、保護犬として…なんて
書いているショップもある。
ほんとに?

裏で苦しむ親犬たちが居る環境を変えず?
違和感でいっぱいです。


本当のブリーダーさんって
繁殖は多くても一年に一回。
仔犬飼いたいですーと尋ねても
二年待ってねー。親犬に負担かけれないからー。
なんだそうです。



★おまけ★
はい♪ニッコニコー♪


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