8月4日
アロちゃんと、大阪の下町カフェへ。
「あたち、うまうまたんに来たのなの♪」
mikataは、和風オムライスー。
アロちゃんは、バナナのカップケーキ。
カフェのママさんが、食べやすいようにって
カットしてくれました^_^
アロちゃんが元保護犬で
劣悪な繁殖を強いられていたことを
お話ししたら
繁殖のこと
いろいろ教えてくれました。
今、流行りのミックスと呼ばれる子達の中には
絶対に掛け合わせたらダメって
そんな種類もあること。
そして、そのミックスが
もしかしたら
市場に一番多く出回っているかもしれないこと。
そんな事を教えてくれました。
疾患が出やすい掛け合わせ。
繁殖屋やペットショップは
そんなことはおかまいなしだ。。
人気がある。売れる。だから作る。
疾患なんて知ったこっちゃない。
そんな世界。。
そんな謳い文句なペットショップもあって
でも、それってどうなんだろう?
裏側に劣悪な環境にいる親犬たちが居て
仔犬に遺伝子検査を実施します。
なんて、おかしいことじゃないのかな。
mikataは、素人なので
間違っていることを書いていたらごめんなさい。
でも、不自然
そう思うのはmikataだけなのかな。
ペットショップの遺伝子検査
異常が出たら、保護犬として…なんて
書いているショップもある。
ほんとに?
裏で苦しむ親犬たちが居る環境を変えず?
違和感でいっぱいです。
本当のブリーダーさんって
繁殖は多くても一年に一回。
仔犬飼いたいですーと尋ねても
二年待ってねー。親犬に負担かけれないからー。
なんだそうです。
★おまけ★






