ぼくたちを殺してるのは誰?”ブリーダーの免許制度導入の必要性” | ☆Laki☆な毎日

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「Laki~ラキ~」ハワイの言葉で「幸せ」。
保護犬シニアっ子ラキ虹の橋へお引越し。
繁殖引退犬保護犬アロハを迎えました。
2020年9月9日アロハ虹の橋へ。
保護猫アオを家族に迎えました。
すべての動物たちが「Lakiな毎日」を過ごせる日がやってきますように。。


激しく同意。

mikataは、生体販売断固反対派。
でも、それは繁殖屋のことで
心からその犬種を愛し
良い血統を守ろうと愛情を持って繁殖している
ブリーダーさんのことは批判しません。

ちゃんと親犬のことを考えて
無理な繁殖はさせない。
繁殖が終わっても、我が子として
その子を最期まで育てていく。

そんなブリーダーさんは
日本にどれだけいるのかな…

そもそも、私たち素人に
優良ブリーダーさんと、そうでないブリーダーを
見分けることができるのか?

繁殖屋は除くとしても
でも、多くの人がペットショップの裏側は
見ようとしない。

見て下さい。知って下さい。
そして、買わないで下さい。


アロちゃんも、繁殖犬でした。
劣悪な環境で繁殖だけを強いられていた子。

過去のアロちゃんのことを考えると
今でも心が痛くなる。
痛くて痛くてたまらなくなる。

アロちゃんが産んだ子が
この日本のどこかにいるね。。
たくさんいるね…
ちゃんと生きて流通されたなら
ペットショップのショーケースに入ってただろう。

ブリーダーの免許制度は導入すべき。
飼い主側の意識が、どうにもならないなら
繁殖する側の規制をしてほしい。



かなつ久美さんより
画像お借りしました。

まだまだ書きたいことはありますが…
また、後日に。



★おまけ★
はい♪ニッコニコー♪



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