mikataの職場で働く派遣社員のTさん。
Tさんは「保護犬」の存在を知ったきっかけが、アロちゃんでした。
犬が大好きなTさんは
ご自身も17歳になるパピヨンと暮らしています。
アロちゃんの保護されたときの姿
今の「ニッコニコーーー♪」な笑顔を見て
真剣に保護犬の存在を考えてくださって。
「アロちゃんは、とっても幸せです。」と言ってくださいました。
そんなTさんは
アロちゃんのこと、保護犬のこと
娘さんに話し、妹さんに話し、伝えてくださいました。
娘さんも、妹さんも衝撃を受けていたそうです。
「知らなかったでは済まされない。」
そう思ってくださったそうです。
そして、妹さんはご自身の愛犬を亡くし
見ていられないほどの落ち込みようで、悲しみにくれていて。。
そして、その犬は、元保護犬。。。
大切な愛犬を亡くし、、、悲しみにくれていた妹さんご家族が
新しい家族を迎えるために向かった場所は
ペットショップではなく、保護犬の譲渡会でした。
Tさんが伝えてくださった、アロちゃんのこと、保護犬という存在。
その事がきっかけになったそうです。
伝えることの大切さを
実感できた出来事。。
保護犬のこと、なかなか伝えにくいことかもしれません。
預かりボラとしてやってきたmikataですら
正直、伝えることを躊躇していた時期もあります。
でも、たくさんの人に伝えてほしい。
まだ、知らない人に伝えるために。
はい♪ニッコニコーーー♪
ぶ、、ぶぅ。(笑)
★★いつも応援ありがとうございます★★



