こんにちは(・∀・)
接客を楽しむ専門家 井上さとみです。

先日、ちょっと嬉しいことがあったので、娘たちと近くのお店で夜ごはんを食べました。

初めて行く店でドキドキでしたが、扉を開けると笑顔で迎えてくれて、好感触♪
オーダーするために呼んだ時も
「はい」
とまず《聞こえましたサイン》をくれてからすぐに手をとめて来てくれました。
それに何より、喉が乾いてたらしい娘が水を飲み干しそうになる度に、水をさりげなく入れて下さる。
こういうちょっとした気づかいは本当に嬉しくなります。

笑顔よし、サービスよしな上、料理もとても美味しかったので、リピート確定!

閉店少し前だったので最後の客だったらしく、見送りまでしてもらって。
言うことなしでしょ(^^)d

ただ、店を出た途端にクローズ札を出されたのには、ちょっと追い出された感(..)
あ、ギリギリまでごめんなさいって申し訳なくなりました。
せめて見送って少し間をおいてから札を出して欲しかったな。

うるさい客だなぁ、我ながら(^_^;)


そんなことまでいちいち気にしてられない?
でも、そんなちょっとしたことが気になるお客さんもいるんです、ここに(笑)
せっかく良い印象を持ってもらえてるのに『惜しい!』なんてもったいないじゃないですか。


あー、やっぱり柔らかくお店の人にちゃんと伝えたら良かったかなー…と少し後悔。



みなさんにも、こんなとこが気になるお客さんもいるんだよと参考にしてもらいたいです(^-^)