『ひねもすのたり日記』の

最後の予告です。



記憶は、いつの間にか

中国大陸で、中国人の徐さんに

かくまってもらった

寒くて狭い屋根裏部屋です。



その後、引き揚げの旅は続きます。


ふと、気がつくと

真夏の練馬の屋根裏部屋に・・・・。





記憶はまた遠く80年前の夏に・・・・


港を目指して歩く、引き揚げ者たち。


前から5.6人めを歩いてるのが、

6歳のワシです。













😡💢🔥NO・WAR❗❗