ホリエモンの言うハッタリの心構え
その1『こうあるべき』という世間一般の常識を一切捨てること
まずは、宇宙人になれ!
その2 親の教えを捨てろ
親の教えを信じるものは、ハッタリ精神が消えていく!
片っ端から捨てていけ!
その3 プライドを捨てろ
常識を捨て、親の教えを捨て、ハッタリをかませないのは
プライドを捨てられないからだ!
自ら恥をさらしにいけ!
親は我が子のためだと思い、あれこれ口を出す。その気持に嘘はないだろうが、その内容が正しいとは限らない。間違っていることのが多いのだ
親のストップに何度も従っているうちに、あなたの中のハッタリ精神がどんどん消えていく。親の教えなど片っ端から捨てていこう
今回、一番、心に響いたのは、この上の言葉。
私も同じことを子どもにしているんだと思う。
私も親のストップに何度も従っているうちに、世間の常識に合わせるようになって、ハッタリ精神というのは、きれいに無くなったと思う。
私も何もしない娘に腹を立て、私の親と同じようなことをしているんだろうな。
でも、「言わない」でいいのか?
ほら、すぐに世の中の常識が出てくるよ、ホリエモン。。。
今までツッコミの人間だったけど
今日から、私、ボケになる!!!(笑)
あとはこうだっ
ノリでなんでもやってみて
最初にできるかどうかなんて考えず
パクるだけパクってやってみる!!!(笑)
ハッタリの後始末位から笑えてきたよ。
世の中には自分みたいなやつはいくらでもいるということ。
ねぇ、ホリエモン。
私は常識ある大人になりたかったの!
父親が周りに迷惑かけるタイプの最悪な大人だったから!
多分、父親は小心者。小心者のハッタリ者。
ハッタリは人に迷惑をかける者だと思っていたの。
だから、ハッタリとは無縁の生き方をしてきたの。
私、常識のある大人になりたかったの。
普通の人でいたかったの。
普通のお母さんでいたかったの。
普通の大人でいたかったの。
常識と普通をかき集めていたら、
どんどん疲れてきちゃったよ。
子育てという未知の世界を楽しめなくて。
まわりと合わせることに必死で。
人と違うことが受け入れられなくて。
『フトウコウ』
周りと違うことが受け入れられなかったよ。
3年以上かけて、もう学校行くのを全面的に諦めたら、楽になったよ。
常識と普通を捨てたら、楽になったの。
未来が見えないけど、ハッタリをかましていこうと思うよ!
『やったことはないけれど、きっと自分だったらできるはず』
そう信じて。
読んでいただきありがとうございました。
途中から笑えてくるから♪