今日は定規の話をしたいと思います。
文具は子供の頃から大好きでしたが、最近
また、文具熱が復活したことを情報ページで書いています。
「定規」を使って、線を毎日、引いているからです。
成功法則では紙に目標を書けば、達成できると言われています。
でも書いただけでは、流石に何も変わりません。
ですよね。
でも、
書くことによって、自分宣言ができ、
気持ちが動き、行動へと導いてくれるのです。
紙に目標を書けば実現する? はい。します。
だから、ぜひ、紙に向かって、1枚かいてほしいですよね。
そんな時にお役に立てるのが、紙に書くことが楽しくなるツールです。
それは、テンションを上げてくれる文具を使うことです。

この定規は、「頭のいい人はなぜ方眼ノートを使うか?」の作者、高橋政史さんが
使っている定規で、ノートなどの段差があるものに線を引くときにとっても便利な
曲がる定規なんです。
ドイツの定規で、 方眼ノートに線をいくとき、とっても重宝しています。
色と柔らかさで、テンション上がります。
私がよく使っているペンがパイロットのVコーンって
いうペンだからとっても走りがよくって、
「さー」っと引く音が、「カイカン」です。
これ1本あるだけで、線を引く気分があがり、
目標など、書く気もテンションが上がります。
人って、感情で行動しているんですよ。
自分の感情をコントロールできるものを
見つけると、とっても楽しくなります。
紙に書くときのポイントは3つ
1.紙に向かえば、夢が叶う実現する!と信じる。
2. 紙に向かうと楽しいことがある状況にする。(定規などを使う)
3. 書いたものを持ち歩く。
紙に目標を書けば実現する? はい。します。
自分の周りの文具を充実すると、気分が変わってきます。
成功法則では紙に目標を書けば、達成できると言われています。
でも書いただけでは、流石に
何も変わりません。
書くことによって、気持ちが動き、
行動へと導いてくれるのです。
初めの一歩で、まず 定規を1本、買ってみませんか。
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