先日、フォロワー2万7千のインスタグラマー 二階堂志紀さんのゲストルームでのお茶会に参加しました。上の写真はその時撮りました。
二階堂さんのインスタにあげているテクニックを生で見れ、撮影体験できると言う特典がついたお茶会は素敵でしたよ。
自分の好きな空間をDIYで作って表現する。部屋全体をリフォームするのは簡単じゃないかもしれないけど、写真撮影用ボードの上で表現するならどうでしょう?
写真撮影用ボードのの力
ボード1枚であれば、どこでも誰でも表現することができます。
志紀さんはアニースローンチョークペイントで下地ボードをペイントされています。
ご自分のテイストに合わせて、塗り方も工夫されています。
あまり見えていないけど、それでも下地って雰囲気を作るベースになってくるんですよ。 これを普通のテーブルの上に置いてちゃ、イメージがまた違ってくる。
白っぽいベース、だけど真っ白のペタッとしていない下地。
これがプロっぽく見せるテクニックの1つです。
あなたに合った1枚
チェリービーンズ では塗りのボードやまたシートを貼ったボードで世界観を作る
お手伝いをしています。 自分は何を選んだらいいのかわからない、作るのは苦手っておっしゃる方はお気軽に問い合わせてくださいね。
自分に合うものが見つかった時はとってもいい雰囲気のものができてくるんですよ。
これは合板ボードの上にシートを貼っていますが、耐水性があるボードなので、お花を置いて、水に濡れても拭けばOKな優れものです。 グレーだけど、写真に撮った時に少し陰影がついて、雰囲気のある写真が撮れます。撮り方によっては明るくも暗くもカメラの操作でできるので、使う幅が広いです。
これはASS-OD68 スタッコグレイボードと言います。 よかったら使ってみてくださいね。
志紀さんの写真の作り方ってタイトルで記事を書いています。よかったらそちらもご覧くださいね。
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