パリで泊まっていたホテル ルレ サン シュルピス。
車でついて、ここホテルですと言われて、ドアの色にテンションが上がりました。
大好きなプロバンスの色仲間だったからです。古くなった壁と似合い過ぎ。
パリではアニースローンの色のテイストが似ているものが本当に沢山あり、
アニーさんはフランスがお好きというだけあって、アニースローンチョークペイントはイギリス色ではなくフランス色だと確信のようなものを感じました。
色は私たちの暮らしにとても影響があります。パリで見た色は古い建物があり、その中で見るからおしゃれに見えるのかなと思いました。
パリの色使いを見ることで何か参考になれば嬉しいです。
今日 情報ページでパリのホテルから学ぶアニースローンカラーという記事を
書きました。 よかったらそちらもご覧ください。




